CEO-調子イイお兄さん 村内伸弘の旧・社長ブログ →新・社長ブログ(muragon/ムラゴン)へ行く

あなたも今日からブログを始めてみませんか?

無料ブログサービス muragon(ムラゴン)
新規登録: ブログを始める(無料)


前へ | 一覧 | 次へ

MURA: Glocal, Open, Nice!
muragon(ムラゴン)
ムラゴンを見る

2011年 06月 28日(火) - 村内のぶひろ

「洋書・洋画(英語)」で「インド」の勉強開始? (~ヘ~;)ウーン
07.英語・中国語 , 09.政治・社会 , 10.歴史・文化 , 13.読書・音楽全一覧(バックナンバー)

englishbook_india_01.jpg
ガンジー!ネルー!アブドゥル・カラム!
僕が厳選し、購入したインド関連の書籍(=洋書)たち

下段右: An Autobiography: The Story of My Experiments with Truth
Mahatma Gandhi
(邦題: ガンジー自伝 / マハトマ・ガンジー)

下段中央: The Bhagavad Gita According to Gandhi
Mahatma Gandhi
(邦題: バガヴァッド・ギーター講話 / マハトマ・ガンジー)

下段左: GANDHI - ガンジー コレクターズ・エディション
(1982年:イギリス・インド合作映画 制作会社: コロンビア映画 監督: リチャード・アッテンボロー)

上段右: Discovery of India (Oxford India Paperbacks)
Jawaharlal Nehru
(邦題: インドの発見 / ジャワハルラール・ネルー)

上段中央: India 2020: A Vision of the New Millennium
Abdul A.P.J. Kalam, Y.S. Rajan
(邦題: インド2020―世界大国へのビジョン / A.P.J.アブドゥル カラム, Y.S. ラジャン)

上段左: In Spite of the Gods: The Strange Rise of Modern India
Edward Luce
(邦題: インド 厄介な経済大国 / エドワード・ルース)
 
 
100%英語で書かれたインドの本(洋書)が
僕の手元に揃いました。

今後予定しているインド視察を成功させるためには
どうしたらよいかを考えた末、
英語でインドのことを勉強しようと思いました!

その目的で選んだのが
この5冊。

吉田松陰 留魂録、150年前の10月27日。」でも、
書きましたが、僕が読む本の基準は

 1. 歴史上の人物や一流の人物本人が書いた本
 2. 1.の人物の弟子・秘書・家族など身近な人が書いた本
 3. 1.の人物を真に理解できる素養を持った人が書いた本

ですので、その基準で厳選したのがこの5冊です。
 
 
当然、43年間慣れ親しんだ母国語(日本語)に較べて、
理解の深さや速さは劣るとは思いますが、ロボコンを見習って
なせば成る なさねば成らぬ 何事も 成らぬは人の なさぬなりけり
でがんばります(笑い)


でも、実はこのインド本、
もう買ってから何ヶ月か経ってるんですよね~

読むのはもちろん、インドへ行く時間も
ぜんぜんないですよ!
Open Universityの MBAの勉強で精一杯です(涙) 

今はそれどころじゃなーい

▼English(英文)
I bought some books about India which is written 100%
in English.

After thinking well about what to do for my successful
inspection to India which I intend to go, I decided to
study about India through English.

I chose five books and one DVD movie for the purpose.

I wrote it in the blog entry "Shoin Yoshida Ryukonroku,
150 years ago, on October 27". I usually select books
following the standards below.

1. Wrriten by someone such as historical characters or top-notchers.
2. Written by someone who know them personally, such as their pupils, secretaries, and family members.
3. Written by someone who have enough knowledge to understand the writers listed in 1.

These books and DVD were selected by the standards
described above.


Naturally, I don't understand English well compared with
my mother language that I have used for 43 years.
As Robocom said, "If you try, you can make it. If you
don't, you can't." I will try hard after the model of him. (LOL)


However, the truth is that a few months have already
passed since I bought these India books.

I have no time for reading the books and traveling to
India. I am too busy with studying for MBA at the
Open University :'-)

No time to do such things now !
 
 
englishbook_india_02.jpg
僕が厳選したインド本、揃いました!

englishbook_india_03.jpg
ものすごい分量です!
ぜんぶ、英文。100%英文です!!

(参考)
オードリー・ヘップバーンの「マイ・フェア・レディ」でコックニー訛りの勉強
"マイフェアレディ"なロンドン・コヴェントガーデン(Covent Garden)♪
字幕対訳付「ローマの休日」 - 名作映画を英語で読む
人生初ローマの休日 - I will cherish my visit to Rome in memory as long as I live.
映画「ガンジー(GANDHI)」の感想文
死ぬ気があれば 自由に生きられる。
新iPod touch / Man lives freely only by his readiness to die.
明日死ぬつもりで生きなさい。永遠に生きるつもりで学びなさい。

Open University: イギリスの王立大学院生になりました。

村内伸弘@ムラウチ ドットコム.。.:*・゚☆.。.
「洋書の英語」 …人気ブログを見てみる
「DVD鑑賞」 …人気ブログを見てみる
「インド旅行」 …人気ブログを見てみる
「ヒンディー語」 …人気ブログを見てみる

▼世の中いろんな人がいる ☆\(^▽^ )/
にほんブログ村 英語リーディングブログ村 を見る

英語リーディングブログランキング

きょうのキーワード:マハトマ・ガンジー - バガヴァッド・ギーター - ネルー - コロンビア映画 - リチャード・アッテンボロー - ベン・キングズレー
「社長ブログ」 バックナンバーを見る
 


【動画】動画でブログの魅力を知る


【新規登録】ブログを始める(無料)

無料ブログサービス muragon(ムラゴン)

 
投稿者: 村内のぶひろ(ブログ社長)  2011年6月28日 22:44
murauchi.comから読み込み中...

コメント

気楽にコメントしてください .。.:*・゚☆

保存しますか?


トラックバック

このエントリーへのトラックバックURL:

murauchi.comから読み込み中...

古い記事へ 前へ | トップ | 次へ 新しい記事へ

07.英語・中国語 , 09.政治・社会 , 10.歴史・文化 , 13.読書・音楽 全一覧(バックナンバー)

rss_10.gif(RSS1.0) rss_20.gif(RSS2.0) rss_atom.gif(ATOM)

ムラゴンで始めてみませんか?
We are the muragons!!
muragon_logo.png
ムラゴンを見る

【動画】動画でブログの魅力を知る


【新規登録】ブログを始める(無料)

無料ブログサービス muragon(ムラゴン)




ブログランキング・ブログ検索  「ブログ村~」「ムラゴ~ン村内伸弘の社長日記