▼ 2012年 05月 14日(月) - 村内のぶひろ
ぐうぐう、かみかみ、ぴんぴん、てくてく
16.健康・ダイエット
ぐうぐう(必死に寝る)
かみかみ(よく噛む)
ぴんぴん(背筋を伸ばす)
てくてく(歩け歩け)
ここにきて、気合い充実、やる気満々の
僕ですが、ここ数年の体調管理へのこだわりが
けっこう功を奏し始めているみたいです。
いろんなことをやっていて
自分でも何をすべきか忘れがちな面もあります。
ですので、上のように分かりやすく標語的にしてみました。
それぞれ以前、ブログ記事にしたことがありますが、
改めて、覚えやすい標語にして
自分自身が常に意識できるようにしていきたいと思います。
"ぐうかみぴんてく"
分かりやすいでしょう~♪
▼English(英文)
Guu-guu (Sleep frantically).
Kami-kami (Chew food well).
Pin-pin (Straighten spine).
Teku-teku (Walk and walk).
Now, I have a strong fighting spirit and am highly
motivated. Last few years' consistent attention to
better health seems to show particularly good results.
As I'm doing various kinds of things for my health, I
tend to forget what I need to do. So, I created a
helpful catch-phrase as above in order not to forget
it.
Although I made a blog entry regarding each of them
in the past, I would like to create memorable motto
and be constantly aware of it.
"guu-kami-pin-teku"
It's a easy-to-understand, isn't it?
(参考)
・うんどう・えいよう・きゅうよう - 健康トライアングル
・7時間以上睡眠に方針大転換
村内伸弘@ムラウチ ドットコム.。.:*・゚☆.。.
「英語学習者」 …人気ブログを見てみる
「英語独学」 …人気ブログを見てみる
「やり直し英語」 …人気ブログを見てみる
▼世の中いろんな人がいる ☆\(^▽^ )/
にほんブログ村 英語の日記ブログ村 を見る

きょうのキーワード:英語日記 - 英文日記 - 英語ブログ
「社長ブログ」 バックナンバーを見る
|
|
|
|
|
投稿者: 村内のぶひろ(ブログ社長) 07:36 | コメント(2) | トラックバック(0)
▼ 2012年 05月 04日(金) - 村内のぶひろ
英国ビジネススクール 2年目、絶対に頑張ります!!
06.Open University
,
07.英語・中国語

レバノン共和国 国旗 レバノン大統領府 - アラビア語(Arabic) / 英語(English)
さあ、5月になりました。
オープンユニバーシティの 2年目が始まりました。
2年目のコースは 2つあって、
それぞれに新しいチューターグループができました。
小学校や中学校の組替えみたいなもんですw
去年はロンドンのイギリス人チューターで、イギリス人がほとんどのグループだったんですが
今年は一つがベルギーのブリュッセルのチューターで、オランダ人、ベルギー人、フランス人、
イタリア人、スウェーデン人、フィンランド人などが生徒のヨーロッパ大陸混合組。
もう一つがたぶんイギリス人のチューターで、ケニア人、レバノン人、
ギリシャ人、キプロスで働いているポルトガル人、サウジアラビアで働いているイギリス人、
ニュージーランドで働いているイギリス人、エジンバラのスコットランド人などの
もの凄いごちゃまぜ組(笑い)
僕もニッポン代表として、自己紹介を掲示板に書き込んだら、
さっそくレジデンシャルスクールで
一緒だったレバノン人からレスが来ましたよ!
Nice to have you here NabuSan, we met in the Resi School in Oxford.
Lookinf forward for further communication during the course.
ということです。
うれしいですね、本当にうれしいです!!
やりますよ、2年目も!
どんどんどんどん自分が世界へ羽ばたける気がしてきています。
人間、やればできる。やらねばならぬ。
絶対に頑張ります!!
▼English(英文)
May is coming at last. My Open University’s second year
is beginning. Because I have two courses this year,
new tutor group have been created for both. It's like
reclassification back in elementary school and junior
school!
Last year, my group consisted of a British tutor who
lived in London, and mostly British students. This year,
one group is composed of a tutor living in Brussels in
Belgium and some students such as a Dutch person, a
Belgian, a French person, an Italian, a Swede and a
Finnish person, Italian, Swedish and Finish forming a
European group.
The other is made up of perhaps an English tutor and
certain students such as Kenyan, Greek, Lebanese,
and a Lusitanian working in Cyprus, a British student
in Saudi Arabia, a British student in NZ, and a Scot in
Edinburgh. It’s quite a mixed group!
As a Japanese representative, I wrote my introduction
on the BBS. Then, I immediately received a message
from a Lebanese who had been my friend at residential
school!
Nice to have you here NabuSan, we met in the Resi
School in Oxford. Looking forward for further
communication during the course.
I'm quite excited, and glad indeed!
I am determined to do well in my second year! I feel as
though I am making a great leap forward and will progress
rapidly. If a person acts the way they want to be, they
can achieve their goal. I have to do that. I'll do my best
to achieve success.
村内伸弘@ムラウチ ドットコム.。.:*・゚☆.。.
「英語学習者」 …人気ブログを見てみる
「英語独学」 …人気ブログを見てみる
「やり直し英語」 …人気ブログを見てみる
▼世の中いろんな人がいる ☆\(^▽^ )/
にほんブログ村 英語の日記ブログ村 を見る

きょうのキーワード:英語日記 - 英文日記 - 英語ブログ
「社長ブログ」 バックナンバーを見る
|
|
|
|
|
投稿者: 村内のぶひろ(ブログ社長) 05:17 | コメント(0) | トラックバック(0)
▼ 2012年 04月 28日(土) - 村内のぶひろ
英国国立大学院生になって 1年経ちました
06.Open University
,
07.英語・中国語

働きながら学ぶ世界トップクラスのMBA/ビジネススクール
日本語サイト: オープン・ユニバーシティ / 英語サイト: Open University
The Open Universityに関する僕のブログ記事一覧
速いですね~、1年って!
僕がイギリスの大学院(MBA)である Open University に
入学してから 1年が経ちました。
いろいろな事がありました。
この年になって、プチ留学のようなこともやっちゃいました。
イギリス人や他の国々の人たちと一緒に
泊まりがけで勉強したなんて信じられません。
オックスフォードシャーでのあのエキサイティングな日々は
たぶん生涯忘れないでしょう。
インターネットの掲示板で議論らしきこともしました。
分からない単語をただひたすら調べ続けました。
何もかもほんと、アッと言う間でした。
テスト(Exam)も終わり、
先日、2年目の学費も納めました。
また、来月から新しい年度が始まります。
1年を振り返ってみると、
入学して本当によかったです。
まだまだアップアップの状態ですが
英語で MBAを勉強している自分に感動しています。
自分自身大きく成長できたと確信しています。
超充実、そして今後の人生やムラウチドットコムにとって、
この僕の1年間の勉強は
必ずや生きてくるでしょう。
・・・というよりも、
この1年で学んだことを必ず
活かします。
▼English(英文)
How time flies. It has already passed one year since
I took a postgraduate course in MBA through open
university in England.
I have been through all kinds of experiences. I went
to England to study for my age. I can't believe that
I stayed overnight for study with English and people
from overseas.
I did like a discussion on messageboard of the school.
I kept looking up unknown words.Everything passed by
like a flash,indeed. I will never forget the exciting
days I spent in Oxfordshire.
An exam ended and I payed my academic fee for the
second year the other day. A new year will also start
from next month.
Remembering last year, I feel so happy to enter the
school. Now, I can't still master English well. However,
I'm impressed by myself studying MBA in English. I'm
sure I could grow myself largely. I'm very happy. My
one year study will affect to my future life and our
company's prosperity definitely.
On the contrary, I do make the best use of my study
during this year.
・英語“で”MBA 英国 オープン・ユニバーシティ
・The Open Universityでのイギリス・キャメロン首相のスピーチ
・インターネットで MBA・修士号を取る
・ガーディアンの中の 「The Open University」
・英語論文(アカデミックライティング)の大波
・雨の新宿: The Open University B716 Exam
村内伸弘@ムラウチ ドットコム♣
「イギリス情報」 …人気ブログを見てみる
「ヨーロッパ情報」 …人気ブログを見てみる
「修士課程大学院生」 …人気ブログを見てみる
▼世の中いろんな人がいる ☆\(^▽^ )/
にほんブログ村 ビジネススクールブログ村 を見る

きょうのキーワード:大学院 - 大学院生 - ビジネススクール
「社長ブログ」 バックナンバーを見る
|
|
|
|
|
投稿者: 村内のぶひろ(ブログ社長) 00:02 | コメント(0) | トラックバック(0)
▼ 2012年 04月 24日(火) - 村内のぶひろ
雨の新宿: The Open University B716 Exam
06.Open University
,
07.英語・中国語

試験会場の新宿に到着

テストを受けに行く僕をなんと AKBが応援!

新宿駅構内の人波

雨に煙るコクーンタワーなど

試験会場へ向かう道

マックで"朝のおやつ" ←自宅で朝飯は食べてます(笑)

もちろんホットドッグ

新宿大ガード前交差点。さあ、まもなく試験会場。
昨日の新宿は雨でした。
新宿という街にはいろいろな思い出があるのですが、
今回の新宿ほど僕の脳裏に焼きついた新宿はないかもしれません。
1年間がんばって勉強してきた
Open University の MBAの試験を受けに
新宿へ行ってきました。
詩集売りや路上ライブのアーティストに勇気づけられる街、新宿。
でも、
仕事ではありません。
買い物でもありません。
レコード探しでもありません。
もちろん歌舞伎町でもありません。
これから先、
新宿という街は僕にとって勉強の街、
テストの街になることでしょう。
試験できました!
もちろん、完璧とはほど遠いけど、
3時間もの長い間、英語の解答を書き続けることができました。
信じられません。
自分自身、信じられません。
英文をドンドンドンドン書き綴る自分自身が信じられません。
たぶん合格ラインすれすれの40点前後ではないでしょうか。
落第(15点未満)は完全に免れたと思います。
悪くても10月の再試験に持ち込めました。
帰り道、同じチューターグループの Lちゃんと
傘を差しながら歩いた雨の新宿は僕の心を震わせてくれました。
僕は今、英語のMBAの一年目をみごとやり遂げました!!

Lちゃんと分かれた場所から見た"雨の新宿"

お昼は"不老長寿の珍味" 歌舞伎町・博多天神のきくらげラーメン

フル回転で使った脳みそへの栄養補給は大好物のガーナチョコ
行きは AKBが励ましてくれ、帰りは KARAが頑張った僕を讃えてくれました ^^
新宿駅はとってもやさしいです。
▼English(英文)
It was rainy in Shinjuku yesterday.
Although I have various memories of the city of Shinjuku,
the most impressive memory there sticking in my mind
is this recent visit.
I went to Shinjuku for the MBA exam of Open University,
which I have studied so hard for a year.
Shinjuku is the city where I have been encouraged by
poem artists and music artists on the street.
This visit was not for job, shopping, seeking for record
discs, or of course, for going to Kabuki-Cho to play
around.
From now on, this city, Shinjuku, will be the memorial
place of study and exam in my mind.
I did well on my exam!
I managed to keep writing the answers in English for a
good three hours, although they were not perfect.
Unbelievable! I can't believe myself. It was incredible
that I just kept on writing English essays at the exam.
My marks could be around 40 which is just over the pass
line. I think I could avoid failure as the failing marks in
the exam is below 15. I should have a right to resit in
October, at the worst.
I walked home under an umbrella with L-chan, my friend
in the same tutor group. Rainy Shinjuku moved me.
I now feel so honored to have completed my first year
in MBA English!
村内伸弘@ムラウチ ドットコム.。.:*・゚☆.。.
「英語学習者」 …人気ブログを見てみる
「英語独学」 …人気ブログを見てみる
「やり直し英語」 …人気ブログを見てみる
▼世の中いろんな人がいる ☆\(^▽^ )/
にほんブログ村 英語の日記ブログ村 を見る

きょうのキーワード:英語日記 - 英文日記 - 英語ブログ
「社長ブログ」 バックナンバーを見る
|
|
|
|
|
投稿者: 村内のぶひろ(ブログ社長) 13:00 | コメント(0) | トラックバック(0)
▼ 2012年 04月 19日(木) - 村内のぶひろ
暗記力UP 頭にクレ556
07.英語・中国語
頭にクレ556ぶっかけて、
頭のサビを落とし、サビを防ぎ、頭の動きを良くしたいです。
Open University のテストに向けて
英単語や英文の丸暗記で苦しんでます(^^;
もう、本気でクレ556を使うしかありません。
暗記力をあげ、頭を若返らせたいんです!!
クレ556が間違いなく必要です。
あとは 7時間睡眠作戦で
必死に眠って
暗記力をUPします。
時間がありません。
暗記力のUPとともに、
集中力をUPして残り数日
テスト勉強に取り組みます。
PS.
逆に言うと、
単語や文法などを頭にどんどん詰め込まなければ
ならない今の状態こそが、
僕にとってのクレ556なんだと思います。
英語の勉強で脳みそをフルに使うことが
脳みそへクレ556をさすことになるんだと思っています。
毎日勉強を続けているので、
最近、記憶力も上がってきているし、
心なしか頭の回転も速くなっている感じです。
年齢的には普通どんどん衰えるわけですが、
僕の場合は、反対に
脳の働きが活発になってきている気がします。
一説によると脳みその 99%は
使っていないそうですから、
人間の可能性は無限です。
日々日々勉強、日々勉強。
▼English(英文)
I'd like to dash Kure-556 on my head, to remove the
rust from my brain, prevent rust, and improve the way
it works. I'm struggling to memorise many English words
and sentences for an Open University test.
No, seriously, I really must use it. I earnestly want to
improve my memory and to rejuvenate my brain! I certainly
need Kure-556!
Then, I could improve my memory by increasing my
sleep. My seven hours sleeping plan!
I don't have time to study. With improving memory and
concentration power, I will address study for an
exam in a few days.
On the contrary, my current situation that I have to
quickly memorise as many English words and grammars
as possible would be "Kure-556" for me.
I also think that to study English with fully
using my brain is to use "Kure-556" to my brain.
Since I continue to study everyday, I feel my memory
is increasing and that maybe my brain is working faster
and faster in recent days.
Although we usually become weaker rapidly at my age,
in my case, I feel my brain activity is increasing in
contrast.
According to an theory, as it is said that the 99
percent of my brain isn't used, human possibilities are
not limited.
Study day by day, study everyday.
村内伸弘@ムラウチ ドットコム.。.:*・゚☆.。.
「英語学習者」 …人気ブログを見てみる
「英語独学」 …人気ブログを見てみる
「やり直し英語」 …人気ブログを見てみる
▼世の中いろんな人がいる ☆\(^▽^ )/
にほんブログ村 英語の日記ブログ村 を見る

きょうのキーワード:英語日記 - 英文日記 - 英語ブログ
「社長ブログ」 バックナンバーを見る
|
|
|
|
|
投稿者: 村内のぶひろ(ブログ社長) 08:07 | コメント(2) | トラックバック(0)
▼ 2012年 04月 11日(水) - 村内のぶひろ
TOEIC 自己ベスト630点!!!!
07.英語・中国語
| 回数 | 日付 | T O T A L 総 合 計 |
LISTENING リスニング |
READING リーディング |
| 169回 | 12/03/18 | 630点 | 325点 | 305点 |
| 167回 | 11/11/27 | 550点 | 250点 | 300点 |
| 164回 | 11/06/29 | 545点 | 325点 | 220点 |
| 163回 | 11/05/26 | 585点 | 295点 | 290点 |
| 160回 | 11/01/30 | 470点 | 265点 | 205点 |
| 143回 | 08/11/30 | 435点 | 235点 | 200点 |
| 142回 | 08/10/26 | 410点 | 265点 | 145点 |
| 139回 | 08/06/29 | 440点 | 250点 | 190点 |
| 138回 | 08/05/25 | 340点 | 230点 | 110点 |
| 137回 | 08/03/24 | 325点 | 215点 | 110点 |
「【テスト結果表示】第169回TOEIC公開テスト 2012年03月18日(日)」
というタイトルのメールが TOEICから届きました。
今回のスコアを見るために
TOEICの公式サイトにログインするときは、
心臓がドキドキしました。
すっごく緊張しました。
"テスト結果表示"というリンクをクリックしました。
やったー
バンザーイ!!!!
やりましたーーーーー
630点!!
自己ベスト~!!!!
涙がこぼれそうです。
うれしいです。
リスニング 325点。
リーディング 305点。
合計 630点!!
昨年5月26日の過去最高の 585点から
なんと45点アップ!
リスニング、リーディングとも過去最高点で
見事 600点台に乗せました!
正直、自分で言うのも変ですが、
自分を磨くため、会社を前進させるため、
そして世界へ飛び出すため、
英語習得に相当時間を割いて頑張っているので
素直にうれしいです。
感動しています!!
自己ベスト TOEIC 630点の証し
でも、冷静に過去のスコアを見てみると
だいぶ実力が付いてきていることは確かですね。
いろいろな人の話を見たり、聞いたりしても
語学は一気には上達しないということですので、
引き続き、地道な努力で着実に英語力を高めていきたいと思います。
"成功曲線"といって、
ある一定期間まではちょっとづつしか結果が出ないけれども、
ある時点を境に急激に結果が出始めるという法則があるそうです。
英語の勉強は始めても最初はなかなか成果がでず、
順調に右肩上がりにはいかないようなのです。
でも、その時期に諦めず粘り強く勉強し続けると、
ある地点から目に見えて成果が上がってくるそうなんです。
自己分析でも僕の英語は今、この成功曲線が
跳ね上がる直前に位置していると思いますので、
ここで諦めたら本当にもったいないです。
今までの努力が水の泡です。
そして、せっかく TOEICを今まで10回も受けて
自分の英語力を客観的に測定し続けているわけですから、
このテストをうまくモチベーションアップに利用して、
英語習得を諦めないようにします。
TOEICに貢ぎ続けるのもイヤだなとは思いますが、
これからも毎年数回は受けに行きます。
ちなみに、次回 5月27日(日)はなんと
山梨県都留市の都留文科大学の会場をわざわざ選びました。
プチ旅行気分で電車で山梨に遠征して、
気持ちに変化をつけたいと思っています。
この日は僕のおじいちゃんの命日でもあるので、
悲願の700点突破も同時に実現したいと思います。
再び、ニクソン大統領の登場です!
↓↓↓↓↓
"負けても終わりではない。やめたら終わりだ。
▼English(英文)
I have received an E-mail from TOEIC titled "[Display
of test result] 169th TOEIC Test on Sunday march
18th, 2012"
When I logged in the TOEIC site for checking my
score of this time, my heart was beating so fast. I
was so nervous when I clicked on the link of "display
of test result"."
I got it! I'm very very glad! Yeah, I've got it!
My score is 630 points! It's my best score I've ever
had.
I feel like crying with joy.I'm quite happy.
I got 325 points in listening part, 305 in reading,
and 630 in total!.
Finally, my TOEIC score increased 45 points, from
585, my last best scores of May 26th last year!
Both listening and reading sections are the highest
score I've ever got. I could pass 600 points,
which is such an outstanding result of mine!
It feels a little bit awkward to say this myself, but
I'm just so delighted since I have spend a lot of
time studying English so hard to be able to use
it more freely for self-improvement, my company's
progress and my world-wide carrier. I'm super
excited!
It's my testimony of my best TOEIC score, 630 points.
I'm sure that my English skills have improved when
I look at my past scores calmly.
However, as I read and hear various people saying,
language skills are not acquired swiftly. I'd like to
continue to learn English, achieving steady
improvement by steady effort.
There is a rule, named the "curve of success",
which states that results appear very slowly at
first, but that progress becomes very rapid as time
goes on. When we start to learn English, we have
a hard time to achieve good results at first, and
don't see much improvement.
However, if we learn tenaciously without giving up,
after a while our study results should show.
According to my self analysis, my English skill is
gradually going up on my learning curve, and just
about reaching its final phase. Therefore, if I quit
studying English at this point, it would be such a
waster. My continuous efforts will go down the
drain.
I have taken TOEIC tests ten times to measure my
English skill objectively. I'm going to increase my
motivation by utilising these tests and not to give
up studying English. I don't like to continue to
invest a lot of money into TOEIC, but I will take
these tests a few times a year to measure my
English ability.
Incidentally, I chose Tsuru-Bunka-University in
Tsuru City, Yamanashi Prefecture, as the venue
for our next time on Sunday May 27th, quite
deliberately. I want to refresh my mind by taking
the train ride to Yamanashi, as though going on
a mini-vacation trip.
Since it is the anniversary of my grandfather's
death, I'd like to mark the occasion by achieving
a score of over 700.
Again, here is President Nixon!
"A man is not finished when he is defeated. He is finished when he quits."

4/10(火)朝 9時前、田安門前から望んだ「牛ヶ淵」のさくら

田安門前から望んだ「牛ケ淵」のさくら

「田安門前」のさくら

「千鳥ヶ淵」のさくら

「千鳥ヶ淵」のさくら

「千鳥ヶ淵」のさくら

「靖国神社」のさくら

「靖国神社」のさくら
村内伸弘@ムラウチ ドットコム.。.:*・゚☆.。.
「英語学習者」 …人気ブログを見てみる
「英語独学」 …人気ブログを見てみる
「やり直し英語」 …人気ブログを見てみる
▼世の中いろんな人がいる ☆\(^▽^ )/
にほんブログ村 英語の日記ブログ村 を見る

きょうのキーワード:英語日記 - 英文日記 - 英語ブログ
「社長ブログ」 バックナンバーを見る
|
|
|
|
|
投稿者: 村内のぶひろ(ブログ社長) 10:55 | コメント(4) | トラックバック(0)
▼ 2012年 04月 09日(月) - 村内のぶひろ
昭和60年春、江夏豊が着た "ミルウォーキー・ブリュワーズ"のフリース
05.三多摩・八王子
,
16.健康・ダイエット
,
17.スポーツ

桑並木通り(JR八王子駅 駅前通り) 北村西望作 ブロンズ像 「将軍の孫」近くのしだれ桜

僕が買った"ミルウォーキー・ブリュワーズ"のフリース
桜が満開です。
体を動かしたい気分なので、先日昔のマークが付いた
ミルウォーキー・ブリュワーズのフリーズを買いました。
これを着て、春の太陽と青空の下で気持ち良く体を動かしたいです。
このチームのユニフォームを着ていた日本人選手を知ってますか?
元ヤクルトの青木じゃないですよ、江夏豊です。
1985年の春、江夏がこのチームのユニフォームを着て
メジャーに入るためにチャレンジしてたんです。
だから僕はこれを買ったんです。
江夏の闘志と挑戦は、
その時江夏が春季キャンプに参加したアリゾナのお日様のように
永遠に僕の心の中で輝いているんです。



Mは"Milwaukee(ミルウォーキー)"、Bは"Brewers(ブリュワーズ)"
Brewer ってビール醸造人という意味です。ミルウォーキーはビール醸造が盛んなんです!
トロント・ブルージェイズの"青カケス"野球帽同様、
昭和60年(1985年)当時のマークの方がなんだか優しくって僕は好きなんです!

▼English(英文)
Cherry blossoms are now in full bloom. Since I felt
like doing exercise, I bought a Milwaukee Brewers'
fleece with an old trade mark the other day. Wearing
this, I will move my body comfortably in the sun
and blue sky of spring.
Do you know a Japanese baseball player who wore
this team's uniform? He isn't Aoki, the former
Yakult player but Yutaka Enatsu. Enatsu was trying
to enter major league, wearing it in spring of 1985.
This is why I bought the same one.
His fighting spirit and challenge keep shining
for ever in my heart like the sun of Arizona under
which he was participating in the spring camp of
Brewers in those days.
村内伸弘@ムラウチ ドットコム.。.:*・゚☆.。.
(参考)
花巻東・菊池モデルの左投げ用野球グローブを購入
「英語学習者」 …人気ブログを見てみる
「英語独学」 …人気ブログを見てみる
「やり直し英語」 …人気ブログを見てみる
▼世の中いろんな人がいる ☆\(^▽^ )/
にほんブログ村 英語の日記ブログ村 を見る

きょうのキーワード:英語日記 - 英文日記 - 英語ブログ
「社長ブログ」 バックナンバーを見る
|
|
|
|
|
投稿者: 村内のぶひろ(ブログ社長) 15:54 | コメント(2) | トラックバック(0)
▼ 2012年 04月 06日(金) - 村内のぶひろ
まもなく 1年目の Examination(最終試験)
06.Open University
,
07.英語・中国語
先日、TOEICを受けてきたのですが、
自分自身でもわかるぐらい英語に慣れてきた感じです。
特にリーディングは読むスピードがだいぶ上がってきました!
数えてみたら、この 4年間で 10回も TOEIC受けてますから
さすがに会場の雰囲気や質問になれてきました。
たぶん自己ベストが出ると思うのですが、
これも日々の努力の成果だと思っています。
「学問に王道なし」です。
TOEICの後も Open Universityの
1年目の最終試験が 4月23日に迫ってきているので、
ぜんぜん息をつけません。
毎日ひたすら英語と MBAの勉強です。
でも、こうやってお尻が決まっていると
人間怠けられませんから、
やっぱり大学院に入って良かったです。
独学だとヘコたれていたでしょう・・・
試験は 40点以上で合格、
15点~39点が 10月に再試験、
15点未満が落第(1年目最初からやり直し)です。
落第したら、1年間の努力が水の泡ですから
絶対に合格します!
オックスフォードで見た"嘆きの橋"を
渡らないようにします!
できれば一発で合格、
最悪でも15点以上を獲得し、
半年後の再試験に持ち込んで時間を稼ぎ
首の皮一枚つなげようと考えています。
時間的にも、金銭的にも
落第だけはなんとしても避けなければなりません。
落第して、最初からやり直す選択は
44才の僕にはありません。
残り約1ヵ月、どれだけ集中して
真剣に勉強できるかが勝負の分かれ目です。
私たち人間は今この一瞬に集中しなければなりません。
Examination
Date: 23 April 2012 at 10:00-13:00
Location: Shinjuku-Kifu Bldg 3F, 2-4 Nishishinjuku 7-chome, Shinjuku-ku Tokyo 160-0023
Arrangements: Please print this web page as notification of your examination allocation and take it to your examination. We strongly advise you to read the Examination Arrangements Booklet which contains important information of material permitted in the examination.
Examination Centre Code: 916
▼English(英文)
When I took a TOEIC test the other day, I noticed
that I am getting used to using English. My reading
speed has particularly improved a lot.
I realised that I sat for TOEIC Test ten times in
these four years when I counted. I have become
accustomed to the atmosphere of the venue and
the test questions indeed.
I think I will get my best score and it's a outcome
of my daily studying. There is no royal road to
learning.
After the TOEIC test, I must sit for a first year's
final examination of Open University on 23th April.
I can't rest at all.I have to devote myself to studying
English and MBA everyday.
However, since there is a dead-line like that, we,
human being, can't neglect. After all, I feel good that
I have entered the postgraduate school. If I had
studied by myself, I would have definitely been
discouraged.
Performance evaluation standards: a mark of 40 and
over means pass, from 15 to 39 means re-sit, and
less than 15 means failure, you have to stay back
in the class.
If I fail in examination, my effort this year will end
up in failure. I'll definitely pass! I would not
cross the bridge of grief at Oxford in UK which
once I saw.
If possible, I'd like to pass the examination on my
first attempt. At worst, I want to get more than 15
marks so that I don't have to waste time and retake
the examination half a year later. I'm hoping to
survive on thin ice. Both from the perspective of
time and money, I must avoid a flunk whatever it
takes. There is no choice to start all over again
for me who has turned 44.
I have approximately 1 month left. How seriously I
can concentrate on studying is the key to success.
We, human beings, must concentrate our minds now
in this moment.
村内伸弘@ムラウチ ドットコム.。.:*・゚☆.。.
「英語学習者」 …人気ブログを見てみる
「英語独学」 …人気ブログを見てみる
「やり直し英語」 …人気ブログを見てみる
▼世の中いろんな人がいる ☆\(^▽^ )/
にほんブログ村 英語の日記ブログ村 を見る

きょうのキーワード:英語日記 - 英文日記 - 英語ブログ
「社長ブログ」 バックナンバーを見る
|
|
|
|
|
投稿者: 村内のぶひろ(ブログ社長) 07:48 | コメント(0) | トラックバック(0)
▼ 2012年 04月 04日(水) - 村内のぶひろ
ワールドスタンプブック ミスターベースボール 長嶋茂雄
17.スポーツ

ワールドスタンプブック ミスターベースボール 表紙
ワールドスタンプブック ミスターベースボール
昭和50年10月1日 第一刷発行
編集・制作 ベースボールマガジン社
発行 講談社インターナショナルNST企画室

ワールドスタンプブック ミスターベースボール 裏面
左から
田淵(阪神)、長嶋(巨人)、堀内(巨人)、星野(中日)、
定岡(巨人)、王(巨人)、松原誠(大洋)
背景は
後楽園スタジアムの"伝統の一戦" 巨人・阪神戦
長嶋茂雄!
カッコイイですね~!!
カッコ良すぎます!
特にこのスタンプブックの表紙の顔は
メチャメチャカッコイイですよ。
男から見て惚れ惚れする顔です。
時代を作った男は違います。
先日、自宅で見つけ出した
このスタンプブック。
ページを開くと、
僕は昭和に戻ってしまいます。
僕は子供に戻ってしまいます。
とっておいて本当に良かったです。
このミスターベースボールは
ちょっとの間
昭和に戻り、子供に戻るための魔法の道具なのかもしれません。
40代、50代の世のおやじ達よ、
覚えているかい?
このスタンプブックのことを・・・
▼English(英文)
Shigeo Nagashima!
What a cool guy he is!
He's too cool!
Especially his face on this stamp book cover looks very
good. The face is fascinating from men's perspective.
The face of the man who made the era is great.
This is the stamp book I found in my house the other
day. When I turn its pages, I go back to the Show era.
I also go back to my childhood.
I feel good that I kept this book. This Mr.Baseball may
be a magical tool which bring us back to Showa era
and our childhood for a moment. To old men in their
40s and 50s, do you remember this book?

ミスターベースボール 目次(もくじ)

長嶋のフルスイング!

張本(日本ハム)、田淵(阪神)

右:稲尾(西鉄)と長嶋

右の三塁コーチは"王の師匠" 荒川博

杉浦忠(南海)対長嶋

衣笠(広島)と山本浩二(広島)
このワールドスタンプブックが発行された
昭和50年(1975年)に広島カープは悲願の初優勝!
僕も当時赤い帽子を被ってました(^^)
山本浩二カッコイイ~♪

うわーっ、松原誠(大洋)、山下大輔(大洋)、
安田猛(ヤクルト)、谷沢健一(中日)
後楽園球場の電光掲示板も懐かしー

カミソリシュートの平松(大洋)

阪神時代の江夏~

右:外木場~
昭和50年、カープ初優勝時の大エース!!

加藤秀司(阪急)、野村克也(南海)、有藤道世(ロッテ)、
山崎裕之(ロッテ)、山口高志(阪急)
山口の剛速球はスゴかったですよね!

星野仙一(中日)、弘田澄男(ロッテ)、
山田久志(阪急)、村田兆治(ロッテ)
サブマリン山田に、マサカリ村田!
スゴすぎます。

長嶋茂雄引退試合
僕がプロ野球を始めてテレビで見たのは(記憶があるのは)、
昭和49年の中日対ロッテの日本シリーズなので、
ちょうど長嶋が引退した直後なんですよね・・・
長嶋の現役時代のプレーを見ることができなかったのが
僕の最大の心残りです。

"とりかえっこ" 友だちとやりました!

古葉監督(広島)と上田監督(阪急)
昭和53年の日本シリーズの大杉の大飛球に対する
上田監督の猛抗議は忘れられませんね!

右上の王選手の表情、修行僧のようですね。
まさに王貞治こそが野球の道の求道者です。
今の球界にはいない顔です。
・・というよりも今の日本にはいない顔です。
僕もこういう顔の男になりたいものです。

左:福本豊(阪急)
昔、馬と競争させられてましたね(笑い)

微妙にコンプできてませんね~
人生は"未完成"なのが美しいんですw

この袋、この袋。
この袋を駄菓子屋で買ったんです。

ワールドスタンプブックって
イギリス発だったんですね。
この社長さんの最後の言葉が素晴らしいですね。
以下、引用します。
↓↓↓↓↓
ヨーロッパにも有名なサッカー選手はたくさんいましたが、
長嶋選手のように、17年間ものあいだスターの座を守ってきた
選手はいませんでした。先輩選手の努力と、長嶋選手の
厳しい練習と野球への深い情熱が「ミスターベースボール」を
生んだのでしょう。そして、その伝統は、新しい「ミスター
ベースボール」を生み続けるでしょう。

"特別注文"はさせてもらえませんでした。

小学生の僕がえんぴつで塗った痕(あと)。
純粋でしたねっ
こういうの見るとうれしいですね!
今の自分にとっての"野球"は何なのか?
よく考えて頑張りますよーーっ!!
(参考)
ミスターベースボール 村山 実 -私はどんなときでも勝負します。-
村内伸弘@ムラウチ ドットコム.。.:*・゚☆.。.
「英語学習者」 …人気ブログを見てみる
「英語独学」 …人気ブログを見てみる
「やり直し英語」 …人気ブログを見てみる
▼世の中いろんな人がいる ☆\(^▽^ )/
にほんブログ村 英語の日記ブログ村 を見る

きょうのキーワード:英語日記 - 英文日記 - 英語ブログ
「社長ブログ」 バックナンバーを見る
|
|
|
|
|
投稿者: 村内のぶひろ(ブログ社長) 06:29 | コメント(0) | トラックバック(0)
▼ 2012年 04月 02日(月) - 村内のぶひろ
ミスターベースボール 村山 実 -私はどんなときでも勝負します。-
17.スポーツ



僕のワールドスタンプブック ミスターベースボール
昭和50年10月1日 第一刷発行
編集・制作 ベースボールマガジン社
発行 講談社インターナショナルNST企画室
プロ野球が開幕しました!
先日たまたま僕が小学生の時に作っていた
ワールドスタンプブック ミスターベースボールを見つけました。
もう捨てていたと思っていたので
発見してすごく嬉しかったです。そして懐かしかったです。
巻頭に川上監督と村山実のメッセージが載っていたのですが、
村山のメッセージを読んで僕は心の中で泣きました。
野球のすばらしさ、男と男の戦いのすばらしさ、
全力を尽くすことのすばらしさ。
そのすべてがこの一文に凝縮されています。
昭和の日本プロ野球は熱かった!
ぜひ、読んでみてください!
↓↓↓↓↓
私はどんなときでも勝負します。
男は、なにものをも恐れず戦い続けることだと思っています。
私のもっとも闘志を燃やすライバルは、長嶋茂雄でした。
彼との勝負ほど私の胸を熱くし、体の中からムラムラと
ファイトが燃えたぎることはありませんでした。
苦いこともありました。例えば、天覧試合で長嶋選手に
サヨナラ・ホームランを打たれたのも、そのひとつです。
しかし、思い切って勝負したあとには悔いはありません。
あのときも、晴れの舞台で力いっぱい投げたあと、結果は敗れました。
しかし、長嶋選手が、あのものすごいファイトで私に向かってくる。
そして、私もあらんかぎりの力を振りしぼって投げた。
その喜びの方が大きかったのです。
そして、敗れたあとは、必ず次の機会には勝つぞ、と闘志を燃やします。
長嶋選手からは、記念すべき三振を二つもとっています。
1500と2000個目の三振がそれです。私はそれをどうしても、
日本一の打者長嶋から取りたかったのです。
予告までして、それを実現したとき、ほんとうに心からバンザイと
叫びたい気持でした。野球をやってよかった、投手になってよかった。
野球は男のスポーツです。勝負の楽しさがいっぱいのスポーツです。
その野球へ幼いころから、夢をふくらませるかぎり、
日本のベースボールはますます盛んになっていくことでしょう。
村山 実
元阪神投手、監督
▼English(英文)
The Japanese baseball season officially began!
The other day, I unexpectedly found "The World Stamp
Book - Mr.Baseball" which I was making when I was a
school boy. As I thought I had already thrown it away,
I was very glad that I found it, and I felt nostalgic.
At the beginning of this book, there are messages from
Manager Kawakami and Mr.Minoru Murayama. I cried within
myself when I read Murayama's message. Wonderfulness
of baseball, splendidness of a battle between men, and
gloriousness of doing their best are all included in this
message.
What a exciting Japanese professional baseball of Showa
era was! Please read it!
I do battle whenever I must. A man should never give up
and keep fighting, having no fear of anything at all. My
formidable rival was Shigeo Nagashima, who made me
burning with highest fighting spirit. No one else but
Nagashima could excite me so much ,and I always felt my
fighting spirit flamed up through my body.
I also had a hard time. One of them is when Shigeo
Nagashima hit the game-winning home run off me in the
Emperor's game. Yet, I had no regret at all after giving
myself one hundred percent of my heart to win it. We lost
the game at the special occation, but I pitched to all
the batters with all my strength.Nagashima was facing me
with his tremendous fighting spirit throughout the game.
I had pitched using every possible strength too. The joy
and satisfaction of using every strength together were
much greater than the result itself to me.
And, after losing the game, I burn my fighting spirit to
win for sure in the next occasion. I got two commemorable
strikeouts from Mr. Nagashima;one is the 1,500th and the
other is the 2,000th. I wanted to get them from him, who
was the best hitter in Japan.
Giving a previous notice about it, I felt like shouting
“Banzai” from the heart when I actually accomplished
it. "I'm glad to do the baseball.""I'm happy to become a
pitcher, too."
Baseball is man's sport. We enjoy fighting in baseball
game. As long as you hold onto the dream in your youth,
Japan's baseball will prosper more and more.
Minoru Murayama, the Former Pitcher and Manager of Hanshin
村内伸弘@ムラウチ ドットコム.。.:*・゚☆.。.
「英語学習者」 …人気ブログを見てみる
「英語独学」 …人気ブログを見てみる
「やり直し英語」 …人気ブログを見てみる
▼世の中いろんな人がいる ☆\(^▽^ )/
にほんブログ村 英語の日記ブログ村 を見る

きょうのキーワード:英語日記 - 英文日記 - 英語ブログ
「社長ブログ」 バックナンバーを見る
|
|
|
|
|
投稿者: 村内のぶひろ(ブログ社長) 06:07 | コメント(0) | トラックバック(0)
▼ 2012年 04月 01日(日) - 村内のぶひろ
4/1、万物は流転する(ヘラクレイトス)
09.政治・社会
,
10.歴史・文化
,
14.格言・詩歌句

4才 - 昭和47年(1972年)4月
共励保育園の通園前に
さあ、4月です。
古代ギリシャの哲学者・ヘラクレイトスは
「万物は流転する」と述べました。
去年の4月1日は東日本大震災で
ブログを書く気もせず、また書いてもいけないと思っていた
時期ですので、その日の心境は文章には
残っていません。
一昨年は自分自身の記事にまったく
まぶしさを感じることができず
"皆さん!4月1日は、まぶしくなくっちゃね"
と書いていました。
今年はどう書くか?
ハイ、こう書きますよ。
万物は流転する。
光陰矢のごとし。
▼English(英文)
Now, April has come.
Heraclitus, an ancient Greek philosopher, said "All
things are in flux."
On April 1 last year, I did not feel like writing a
blog entry and thought I should not write it since
it was just after the Great East Japan Earthquake.
So, no writing remains to show my feeling on the day.
The year before last, my articles on the day did not
add any sparkle to myself. I wrote "Hi! everybody.
On April 1, we have to shine ourselves."
This year, what am I going to write? Yes! I am going
to write this!
Everything is in a state of flux.
Time waits for no man.
村内伸弘@ムラウチ ドットコム.。.:*・゚☆.。.
「英語学習者」 …人気ブログを見てみる
「英語独学」 …人気ブログを見てみる
「やり直し英語」 …人気ブログを見てみる
▼世の中いろんな人がいる ☆\(^▽^ )/
にほんブログ村 英語の日記ブログ村 を見る

きょうのキーワード:英語日記 - 英文日記 - 英語ブログ
「社長ブログ」 バックナンバーを見る
|
|
|
|
|
投稿者: 村内のぶひろ(ブログ社長) 06:08 | コメント(2) | トラックバック(0)
▼ 2012年 03月 28日(水) - 村内のぶひろ
"負けても終わりではない。やめたら終わりだ"
07.英語・中国語
,
09.政治・社会
,
14.格言・詩歌句

"負けても終わりではない。やめたら終わりだ。"
"A man is not finished when he is defeated. He is finished when he quits."
アメリカ第三十七代大統領 ニクソンの言葉。
知り合いの机の上に張ってありました。
さすがに大統領、
いうことが違いますよ。
これはどういうことかというと、
粘れ、粘れ。
粘って粘って粘りまくれ。
決して諦めるな。
粘り切れ。
ということでしょう(笑い)
歴代の大統領は大体こういうことを言ってますね。
あのリンカーン大統領の格言にも
こんなのがありますよ。
"あなたが失敗したことはどうでもいいのです。
私はあなたが立ち直ることに関心があるのです。"
"I am not concerned that you have fallen, I am concerned that you arise." (Abraham Lincoln)
古今東西、
事を為すには諦めてはいけません。
ヘコたれてはいけません。
僕は大統領になれそうです。
英語、しつこく続けています(笑い)
▼English(英文)
"A man is not finished when he is defeated. He is finished
when he quits."
This is a word of Nixson, the thirty seventh President
of United States.
This phrase was posted on the desk of my acquaintance.
Only a president could say this. What he said is different
from others.
This saying means "You must hold out." "Do not give up."
"Stick to it to the end." I guess!
Successive presidents said almost close things like this.
Abraham Lincoln, one of the famous presidents, also said
such a apothegm.
"I am not concerned that you have fallen, I am concerned
that you arise." (Abraham Lincoln)
In all ages and countries, if we'd like to do something, we
must not give up. We must never get discouraged.
I think I can be the president. I'll continue to study
English persistently. lol
村内伸弘@ムラウチ ドットコム.。.:*・゚☆.。.
「英語学習者」 …人気ブログを見てみる
「英語独学」 …人気ブログを見てみる
「やり直し英語」 …人気ブログを見てみる
▼世の中いろんな人がいる ☆\(^▽^ )/
にほんブログ村 英語の日記ブログ村 を見る

きょうのキーワード:英語日記 - 英文日記 - 英語ブログ
「社長ブログ」 バックナンバーを見る
|
|
|
|
|
投稿者: 村内のぶひろ(ブログ社長) 06:37 | コメント(0) | トラックバック(0)
▼ 2012年 03月 25日(日) - 村内のぶひろ
60点~!さあ、1年目の単位取得に向けて Go!
06.Open University
,
07.英語・中国語
Assessment
Number Cut-off Score Rank
TMA 01 13 Jun 49 D
TMA 02 27 Jul 58 C
TMA 03 14 Sep 81 B
TMA 04 02 Nov 57 C
TMA 05 21 Dec 58 C
TMA 06 22 Feb 58 C
TMA 07 21 Mar 60 C
やりました!
「60」点
Open Universityの 1年目もいよいよ大詰めですが、
最後の TMA(チュータが評価するアサイメント/Tutor-Marked Assignment)で
見事 60点台に乗せました。
あとは、EXAM(試験)を突破すれば
1年目の単位取得を達成です!!
今回の TMA06の点はなんとなく
チューターの先生が、EXAMへの勢いをつけさせるために
いつもよりちょっとおまけしてくださった
気もしますが、嬉しいです。
イギリス人の仲間と一緒に MBAを
英語で勉強している自分が信じられません。
人間やればできるんですね。
頑張りますよ!絶対に!!
▼English(英文)
I've got it! I scored 60!
As my first year at Open University will end soon, I
brilliantly managed to score 60s on my final TMA. If
I pass the remaining exam, I will acquire the credits
for the first year.
I felt that my TMA07 score was a result of my tutor's
leniency for me to build a momentum toward the exam.
However, I am glad!
I can't believe I am studying an MBA in English with
British colleagues.It seems like spring dream. When
you decide something to do, you can do it, can't you?
I will definitely do it!
村内伸弘@ムラウチ ドットコム.。.:*・゚☆.。.
「英語学習者」 …人気ブログを見てみる
「英語独学」 …人気ブログを見てみる
「やり直し英語」 …人気ブログを見てみる
▼世の中いろんな人がいる ☆\(^▽^ )/
にほんブログ村 英語の日記ブログ村 を見る

きょうのキーワード:英語日記 - 英文日記 - 英語ブログ
「社長ブログ」 バックナンバーを見る
|
|
|
|
|
投稿者: 村内のぶひろ(ブログ社長) 23:31 | コメント(0) | トラックバック(0)
▼ 2012年 03月 19日(月) - 村内のぶひろ
生まれて死ぬまであっちゅー間(約80年)
05.三多摩・八王子
,
22.雑感
"生まれて死ぬまであっちゅー間♪"
ウルフルズのトータス松本の歌声が
いつの頃からか頭から離れません。
「ガッツだぜ!!」という曲の途中に出てくるんです。
22日、母校南多摩高校で
高校二年生のみんなの前で
お話をさせていただくことになっているんですが、
高校に入学してからもう約30年・・・
月日が経つのは速すぎます。
やりたいことをやります。
やらなければならないことをやり遂げます。
高校生の皆に負けない様に、
残りの人生、
Do the ド根性でガンバリマス!
▼English(英文)
We have only a blink of time between when we are born
and when we die♪
The voice of Tortoise Matsumoto of Ulfuls has been
staying in my head since who-knows-when. The phrase
appears in the middle of his song, "Gutsy da ze!!".
On the 22nd of this month, I am due to give a speech in
front of the second year students of Minamitama High
School, my old school. It has been approximately 30
years since I entered the school.
Time flies away overly without any delay.
I will do what I want to do. I will accomplish what I have
to do.
I must try to "do the Do konjyou (do my very best)" for
the rest of my life, as much as high school students.

南多摩高校(南高) 創立100周年記念文集「湧水万古」 - 何ものにも代えがたい宝物
1968年 0歳 済
1969年 1歳 済
1970年 2歳 済
1971年 3歳 済
1972年 4歳 済
1973年 5歳 済
1974年 6歳 済
1975年 7歳 済
1976年 8歳 済
1977年 9歳 済
1978年 10歳 済
1979年 11歳 済
1980年 12歳 済
1981年 13歳 済
1982年 14歳 済
1983年 15歳 済(南高時代)
1984年 16歳 済(南高時代)
1985年 17歳 済(南高時代)
1986年 18歳 済
1987年 19歳 済
1988年 20歳 済
1989年 21歳 済
1990年 22歳 済
1991年 23歳 済
1992年 24歳 済
1993年 25歳 済
1994年 26歳 済
1995年 27歳 済
1996年 28歳 済
1997年 29歳 済
1998年 30歳 済
1999年 31歳 済
2000年 32歳 済
2001年 33歳 済
2002年 34歳 済
2003年 35歳 済
2004年 36歳 済
2005年 37歳 済
2006年 38歳 済
2007年 39歳 済
2008年 40歳 済
2009年 41歳 済
2010年 42歳 済
2011年 43歳 済
2012年 44歳 今現在
2013年 45歳
2014年 46歳
2015年 47歳
2016年 48歳
2017年 49歳
2018年 50歳
2019年 51歳
2020年 52歳
2021年 53歳
2022年 54歳
2023年 55歳
2024年 56歳
2025年 57歳
2026年 58歳
2027年 59歳
2028年 60歳
2029年 61歳
2030年 62歳
2031年 63歳
2032年 64歳
2033年 65歳
2034年 66歳
2035年 67歳
2036年 68歳
2037年 69歳
2038年 70歳
2039年 71歳
2040年 72歳
2041年 73歳
2042年 74歳
2043年 75歳
2044年 76歳
2045年 77歳
2046年 78歳
2047年 79歳 日本人男性 平均寿命(79.64歳)
村内伸弘@ムラウチ ドットコム.。.:*・゚☆.。.
「英語学習者」 …人気ブログを見てみる
「英語独学」 …人気ブログを見てみる
「やり直し英語」 …人気ブログを見てみる
▼世の中いろんな人がいる ☆\(^▽^ )/
にほんブログ村 英語の日記ブログ村 を見る

きょうのキーワード:英語日記 - 英文日記 - 英語ブログ
「社長ブログ」 バックナンバーを見る
|
|
|
|
|
投稿者: 村内のぶひろ(ブログ社長) 06:12 | コメント(2) | トラックバック(0)
▼ 2012年 03月 17日(土) - 村内のぶひろ
イギリス ロンドン旅行記 23 シェイクスピア・グローブ座、大英博物館
11.旅行・温泉

シェイクスピア・グローブ座(The Shakespeare Globe)

シェイクスピア・グローブ座見学ツアー 申し込み所


ご存じウィリアム・シェイクスピア(William Shakespeare)

館内


午後 1:00からの見学ツアーに申し込んでみました。
約40分間、外人オンリー約30人のグループに潜入しました。
10ポンドなり。

デーハーな専門ガイドさん(後はセントポール大聖堂)
このガイドさんの英語の解説はすっごく聞き取りやすかったです。
たぶんいろんな国の人がくるんで、
標準的な発音や分かりやすいスピードを
心掛けているんでしょうね!
ややイギリス訛りっぽかったですけど
バッチグーでした。
Open Universityのみんなの英語なんて
ぜんぜん聞き取れませんでしたから、
この娘(こ)の英語を
全部のイギリス人がしゃべってくれれば
いいんですが・・・

シェイクスピア・グローブ座
シェイクスピアの芝居小屋を再現し、造ったとのことで
雰囲気バツグンです。実際にいろんな芝居が
上演されているそうです。


舞台




舞台の真ん前まで降りました





座席

シェイクスピア・グローブ座からちょっと歩いた所に
エリザベス女王?がいました。
握手を求めたら、抱きつかれてしまい
命からがら逃げました(爆笑)
恐ろしい体験です。
でも、このエリザベス女王、
リュックサック背負ってるんですけど・・・
がっはっは
果たして何が目的なのか??
この顔、夢にでてきそうです(笑)

時間があまりないので、
このブラック・キャブ(タクシー)に乗って
ロンドン最後の見物地となる
大英博物館、ブリティッシュ・ミュージアムへ移動しました。
このタクシーの運ちゃんとは
TATOOの話で盛り上がりました。
とても親切な方でした。

なんと入館無料です!太っ腹!!

その代わり、入口で寄付を募ってました。
僕も小銭ですけど入れときましたよ~

エジプト: ロゼッタストーン

エジプト: ロゼッタストーン

エジプト: ミイラ

エジプト: ミイラ

大英博物館 館内

同じく館内
いやー広い広い、
全部見られなーい
じっくり見られなーい
1,2時間じゃ絶対無理。
階段も高いし、
駆け足でいろいろ見ましたよ!
でも。
・・というか、
イギリスのモノが全然ないじゃん!
全部よその国のものですね!!(笑)
さすが世界は制覇した
大英帝国!!
これは大英博物館という名の、
全世界博物館だと思いました。

知り合いへのお土産で買ったミイラチョコレート
後日談ですが、
このミイラチョコはやはり"ただ者"ではありませんでした。
おばあちゃんはこの"ミイラ"の缶(棺?)をテレビの
リモコンと間違えて、テレビに向かって一生懸命操作してました。
妹はこのミイラ缶を耳に当てて、
電話を掛けようとしていました。
携帯電話だとミイラに惑わされたようです。
お、恐るべし
ミイラの"呪い"、大炸裂!
これは新たなる都市伝説の始まりです(大笑い)
あなたも大英博物館に行ったら、
このミイラ缶買ってみてください。
あなたの身に何が起こっても僕は
責任はとれませんが・・・・

ギリシャ・ローマ: パルテノン神殿の彫刻群

ギリシャ・ローマ: パルテノン神殿の彫刻群
SDの容量も少なくなってきたし、
とにかく足が疲れたし、
もうこのパルテノンで終わり。
日本へ帰ります!!
疲れ切ったし、時間もないんで
もう帰ろう。
こんなの見切れないし、
時間がもったいない。
と思って出口へ向かって帰ろうとしたら、
ド、ドーーンとお尻が僕をお見送り。
なんだか、ロゼッタストーンよりも、
ミイラよりも、パルテノン神殿の彫刻群よりも
このお尻の方が芸術です。
女性は偉大です。
さようなら、大英博物館。

ド、ドーーン

ラムセス2世の胸像
これもなんだか無造作に置いてありますけど、
約3300年前のものらしいです、
すごい価値なんでしょうね。

ヒースロー空港に到着
いよいよロンドンともお別れです。
雨も降りませんでしたし、
極端に寒くもなかったので、
いい旅でした。
日本へ戻るため
日本航空・JL402便の搭乗手続きで、
JALの搭乗カウンターにいったら、
お姉さんが最初から日本語で話しかけてくれました。
なんだか正直とってもホッとしましたね。
長かったです、良くも悪くも
英語漬けの日々が・・・!
母国語が話せるって嬉しいです。
英語の勉強はもちろんつづけますが、
日本語にも磨きをかけたいなあなんて
ふと感じました。
日本語はうつくしいですよ、絶対!!
日本語大好きです ^^
あと、手荷物検査場(保安検査場)のところで、
金属が探知されてしまい、
全身に電磁波を照射し、衣服の下を透撮する
ボディスキャナー(Provision)という機械の
中に入れられてしまいました。
なんだかレントゲンを撮るような感じの機械です。
初体験ですが、
人体に影響がないならば全員通過ぐらいに
運用を徹底して、飛行機の安全を確保してもらいたいところです ^^
それから、なぜか
その直後、まったく英語が読めないし、聞けない
中国人のおじさんがいて、
飛行機に乗り遅れそうになってました。
パスポートチェック係のイギリス人が
「Hurry up! Hurry up!(急げ!急げ!)」と
言ってましたが、中国人、
泣きそうな顔でパニくってました(笑い)
Beijingが"北京"であるということも
わかんないらしく、
どこへ行っていいかもわかんないみたいでした。
仕方がないんで、
僕が 31番搭乗口の近くまで
走って連れていってあげました。
どうでもいいけど、
何で僕が走んなきゃいけないの?(大、大爆笑)
まあ、僕の英語力も
まんざらじゃあないですね!!

空港内の書店で、余ったポンドで買う物を探していたら
サッチャー首相の自伝(右下)を発見!

記念購入しました。
でも、まだ1年前に買った
サッチャー首相の回顧録が積ん読状態ですので
この本を読破するのは一体何年後になるのでしょうか!?
ほぼ100%積ん読の運命かー(笑い)

会社のみんなへのお土産。
せっかくなので、重そうで濃厚なお菓子を選んでみましたw

機内で読破した「Winston Churchill His Wit and Wisdom」
この本、小さくて薄くて、チャーチルの名言がちりばめられて、
よくまとめられているのでグッドです。
さすがにまだわからない単語や文法がありますが、
イギリスから帰る便の中だけあって
スラスラ読めましたよー
英語、引き続き勉強したいと思います。
「左前方にオーロラがご覧頂けます」
JL402便が、フィンランド上空に差しかかったとき、
機長のアナウンスがありました。
「くやしー」
知ってれば、左の窓側に座ったのに~
しかも、ちょうど食事が運ばれているところで
席から離れることもできませんでした・・・
ヒースローから成田に向かう際には
次は左の窓側に座りたいと思います。
でも、食事が終わってしばらくしてから
もう一度オーロラが見えてるということをスッチーが
教えてくれたので、
席を立って左の窓から覗いてみました。
オーロラ、キタ━━━━(゜∀゜)━━━━!?
うーん、なんとなくオーロラっぽいのが
見えたような気がしますw
白い幕のような微妙な感じのものが・・・

オーロラ!
いやいや、「見えた」ということにしておきましょう(笑い)
上の写真は左側の窓から撮影した
オーロラ写真です。
はっはっは、何も写ってませんね!
一応、僕村内のぶひろは
生れた初めてナマで
オーロラを見たってことにしておいてください。
そうすれば、一生大いばりで自慢できますから。

成田空港 到着。
ただいま~♪
やっぱり、日本はいいなあ~
祖国はいいです。
イギリス。
いろいろなことがありました。
いろいろなことを学びました。
いろいろなことを感じました。
イギリス、ありがとう。
世界の友だち、ありがとう。
PS
"パンクス(PUNKS)"を最後まで
とうとう見かけませんでした。。。
PUNK'S NOT DEADのハズなんですが・・・
村内伸弘@ムラウチ ドットコム♣

英国(グレートブリテン及び北アイルランド連合王国)
United Kingdom of Great Britain and Northern Ireland
▼今回のイギリス ロンドン旅行記
イギリス ロンドン旅行記 01 約20年ぶりにロンドンへ
イギリス ロンドン旅行記 02 ヒースローエクスプレスと SOHO徘徊
イギリス ロンドン旅行記 03 ピカデリーサーカスとチューブ(地下鉄)
イギリス ロンドン旅行記 04 ロマンチックホテルとハイドパーク
イギリス ロンドン旅行記 05 イギリス ロンドン旅行記 05 "パンク"誕生の地 キングスロード 430番地
イギリス ロンドン旅行記 06 二階建てバスに乗り、バッキンガム宮殿へ
イギリス ロンドン旅行記 07 チャーチル博物館とウェストミンスター寺院
イギリス ロンドン旅行記 08 ウェストミンスター宮殿&ビッグベン
イギリス ロンドン旅行記 09 NHSを守れ、ホースガーズ、トラファルガー広場
イギリス ロンドン旅行記 10 スピーカーズコーナーでイスラム教団体の大集会
イギリス ロンドン旅行記 11 駅舎うつくしきパディントン駅
イギリス ロンドン旅行記 12 ロンドン-オックスフォードの車窓から
イギリス ロンドン旅行記 13 オックスフォード街歩き
イギリス ロンドン旅行記 14 ディドコットパークウェイ駅から世界へ出発
イギリス ロンドン旅行記 15 Open University レジデンシャルスクール
イギリス ロンドン旅行記 16 "マイフェアレディ"なコヴェントガーデン♪
イギリス ロンドン旅行記 17 移民と労働者階級のちょっと危ない街
イギリス ロンドン旅行記 18 ポートベローマーケット(のみの市)
イギリス ロンドン旅行記 19 「万国の労働者、団結せよ!」 マルクスのお墓参り
イギリス ロンドン旅行記 20 クレイヴンコテージで フラム対ニューカッスル
イギリス ロンドン旅行記 21 IRON LADY、タワーブリッジ、ロンドン塔
イギリス ロンドン旅行記 22 シティとセントポール大聖堂
イギリス ロンドン旅行記 23 シェイクスピア・グローブ座、大英博物館
・平成23(2011)年11月、中国・上海&寧波
・平成23(2011)年8月、ブルネイ・バンダル・スリ・ブガワン
・平成23(2011)年2月、マレーシア・クアラルンプール
・平成22(2010)年11月、インドネシア・ジャカルタ
・平成22(2010)年11月、ベトナム・ハノイ
・平成22(2010)年9月、ベトナム・ホーチミン
・平成22(2010)年8月、フィリピン・マニラ
・平成22(2010)年8月、香港
・平成22(2010)年6月、シンガーポール(第二回)
・平成22(2010)年4月、シンガポール(第一回)
・平成22(2010)年3月、オーストラリア・シドニー
・平成20(2008)年2月、タイ・バンコク
・平成17(2005)年5月、台湾・台北
・平成16(2004)年11月、韓国・ソウル
「イギリス情報」 …人気ブログを見てみる
「ロンドン情報」 …人気ブログを見てみる
「ヨーロッパ旅行」 …人気ブログを見てみる
「海外旅行」 …人気ブログを見てみる
▼世の中いろんな人がいる ☆\(^▽^ )/
にほんブログ村 イギリス旅行ブログ村 を見る

きょうのキーワード:イギリス - 英国 - ロンドン - イギリス人 - イギリス英語
「社長ブログ」 バックナンバーを見る
|
|
|
|
|
投稿者: 村内のぶひろ(ブログ社長) 06:13 | コメント(0) | トラックバック(0)
▼ 2012年 03月 15日(木) - 村内のぶひろ
イギリス ロンドン旅行記 22 シティとセントポール大聖堂
11.旅行・温泉
ロンドン塔から金融街・シティ(シティ・オブ・ロンドン)に向かうと、
オール・ハローズ・バイ・ザ・タワー教会の鐘の音が
聞こえてきてすてきです。
ブルネイのモスクのお祈りも素晴らしかったですが、
それとはまた別の味わいです。

途中にあった教会の彫刻

30セント・メリー・アクス(30 St Mary Axe) 通称:ガーキン(キュウリ)
いよいよ、シティに入ってきました。

でも、日曜日なのでひっそりしていました。
そしてシティは比較的近代的なビルや建物が多いところのようでした。


日曜日のシティで店を開いて頑張っていた本屋さんにふらりと
立ち寄ってみました。そこの自伝コーナーでなんと
クロムウェルの伝記(もちろん英語の本)を発見!
もう完全に衝動買いです。
クロムウェル研究の第一人者が書いている本のようですし、
比較的薄いので帰りの飛行機の中で読もうと思います。
閑散とした日曜日のシティで
1軒だけ店を開いているのはすごい根性ですね。
でも、僕のようなお客もいますから、
ぜひこれからも頑張ってください。

セント・ポール大聖堂(St Paul's Cathedral)
ハイ、おじさんおばさんならば覚えていますよね?
あのチャールズ王太子とダイアナ妃の結婚式が 1981年に行われた場所として超有名です。




ちょうど、正午の鐘もなりました。

セント・ポール大聖堂、すてきですね。

セント・ポール大聖堂前でフランスパンを食べました。
これはけっこうイケてましたよ。
うまかったです。
この店、トイレに暗号がセットしてあって、
お客だけがカウンターでその暗号を聞き出せて、
トイレに入れるという仕組みでした(笑い)
ようは何も食べないでトイレだけはダメよ!
ってことなんでしょうけど、
徹底してますね。はははw

セント・ポール大聖堂の前の経済格差に反対するテントデモ
「TENT CITY UNIVERSITY」

けっこうな数のテントがありました。

ガイ・フォークスの仮面をつけた参加者の方々

セント・ポール大聖堂からシェイクスピア・グローブ座へ歩いて向かう途中にあった
不思議な球体

なんじゃこりゃ!?(^^)

さようならセント・ポール大聖堂ちゃん
ロンドンの街は、
ファミレスも、コンビニも、自販機もありません。
東京はじめ、アジア各国と決定的に違いますね。
不便なようにも思えますが、
それがこの街の魅力なのかもしれません。
街歩きもそろそろ終わり、
そんなことをふと感じています。
村内伸弘@ムラウチ ドットコム♣

英国(グレートブリテン及び北アイルランド連合王国)
United Kingdom of Great Britain and Northern Ireland
▼今回のイギリス ロンドン旅行記
イギリス ロンドン旅行記 01 約20年ぶりにロンドンへ
イギリス ロンドン旅行記 02 ヒースローエクスプレスと SOHO徘徊
イギリス ロンドン旅行記 03 ピカデリーサーカスとチューブ(地下鉄)
イギリス ロンドン旅行記 04 ロマンチックホテルとハイドパーク
イギリス ロンドン旅行記 05 イギリス ロンドン旅行記 05 "パンク"誕生の地 キングスロード 430番地
イギリス ロンドン旅行記 06 二階建てバスに乗り、バッキンガム宮殿へ
イギリス ロンドン旅行記 07 チャーチル博物館とウェストミンスター寺院
イギリス ロンドン旅行記 08 ウェストミンスター宮殿&ビッグベン
イギリス ロンドン旅行記 09 NHSを守れ、ホースガーズ、トラファルガー広場
イギリス ロンドン旅行記 10 スピーカーズコーナーでイスラム教団体の大集会
イギリス ロンドン旅行記 11 駅舎うつくしきパディントン駅
イギリス ロンドン旅行記 12 ロンドン-オックスフォードの車窓から
イギリス ロンドン旅行記 13 オックスフォード街歩き
イギリス ロンドン旅行記 14 ディドコットパークウェイ駅から世界へ出発
イギリス ロンドン旅行記 15 Open University レジデンシャルスクール
イギリス ロンドン旅行記 16 "マイフェアレディ"なコヴェントガーデン♪
イギリス ロンドン旅行記 17 移民と労働者階級のちょっと危ない街
イギリス ロンドン旅行記 18 ポートベローマーケット(のみの市)
イギリス ロンドン旅行記 19 「万国の労働者、団結せよ!」 マルクスのお墓参り
イギリス ロンドン旅行記 20 クレイヴンコテージで フラム対ニューカッスル
イギリス ロンドン旅行記 21 IRON LADY、タワーブリッジ、ロンドン塔
イギリス ロンドン旅行記 22 シティとセントポール大聖堂
イギリス ロンドン旅行記 23 シェイクスピア・グローブ座、大英博物館
・平成23(2011)年11月、中国・上海&寧波
・平成23(2011)年8月、ブルネイ・バンダル・スリ・ブガワン
・平成23(2011)年2月、マレーシア・クアラルンプール
・平成22(2010)年11月、インドネシア・ジャカルタ
・平成22(2010)年11月、ベトナム・ハノイ
・平成22(2010)年9月、ベトナム・ホーチミン
・平成22(2010)年8月、フィリピン・マニラ
・平成22(2010)年8月、香港
・平成22(2010)年6月、シンガーポール(第二回)
・平成22(2010)年4月、シンガポール(第一回)
・平成22(2010)年3月、オーストラリア・シドニー
・平成20(2008)年2月、タイ・バンコク
・平成17(2005)年5月、台湾・台北
・平成16(2004)年11月、韓国・ソウル
「イギリス情報」 …人気ブログを見てみる
「ロンドン情報」 …人気ブログを見てみる
「ヨーロッパ旅行」 …人気ブログを見てみる
「海外旅行」 …人気ブログを見てみる
▼世の中いろんな人がいる ☆\(^▽^ )/
にほんブログ村 イギリス旅行ブログ村 を見る

きょうのキーワード:イギリス - 英国 - ロンドン - イギリス人 - イギリス英語
「社長ブログ」 バックナンバーを見る
|
|
|
|
|
投稿者: 村内のぶひろ(ブログ社長) 07:20 | コメント(0) | トラックバック(0)
▼ 2012年 03月 13日(火) - 村内のぶひろ
イギリス ロンドン旅行記 21 IRON LADY、タワーブリッジ、ロンドン塔
11.旅行・温泉

ダブルデッカー(二階建てバス)の二階からの風景
プレミアリーグ見物の後は
クレイヴン・コテージからちょっと歩いた所にあったバス停から
ダブルデッカーに乗ってピカデリーサーカスに向かいました。
逆にいうと、ピカデリーサーカスから
バスでクレイヴン・コテージに行けたわけですね。
バス停の方がスタジアムに近いので、
次はこの方法でアクセスしてみようと思いました。

早いもので今日はもうロンドン最後の夜でござんす。
ホテル近くのオデオン トッテナム・コート・ロード(ODEON TOTTENHAM COURT ROAD)で
20:45から上映される「THE IRON LADY」を見に行きました。
※邦題:「マーガレット・サッチャー 鉄の女の涙」
リーダーシップの勉強と、もちろん英語の勉強も兼ねてです。
12.30ポンドなり。

オデオン入口

「THE IRON LADY」が上映されていた 2番劇場(Screen 2)

入場券にポップコーンのバウチャー(30%割引券)がついていたので
塩味のポップコーンをゲット!
でも、このポップコーン巨大すぎて
結局映画の最初から終盤まで食べ続けるはめになりました(笑)

20:43を示す僕の携帯時計
待ち受けはもちろん"THE IRON LADY(鉄の女)"サッチャー元首相
"Britain's Fighting Lady"と書いてあります。
あと 2分で上映開始です。
But!
日本でもそうなのですが、
定刻の 20:45になってから、延々と他の映画の
宣伝が続きました。
これ正直なんとかなりませんか??
僕はあくまでも「THE IRON LADY」を見に行ったんだから、
定刻の 20:45からすぐに上映して欲しいです。
見たくもない映画の宣伝を強制的に見せられるのは
けっこう苦痛です。
これは映画業界に一言もの申します ^^
映画の内容自体について書くと、
まず若い頃のサッチャー首相の青い瞳が
実に印象的でした。
そして、"鉄"ではなく、人間サッチャーの人生を
決断を改めて知ることができました。
フォークランド紛争の時に敵艦を沈める命令を出した
サッチャーは泣いていました。
強い個性を持った政治家も
やはり一人の人間なんですね。
でも、対アルゼンチン戦での
強さは一国のリーダーとして素晴らしいですね!
主演女優の喋り方も
本物そっくりでした。
僕は本物の声を CDで繰り返し繰り返し聞いているので
本当に似ていると思いました。

はー、映画を見終わって歩いてセントジャイルスホテルへ戻りました。

ロンドン最後の夜、眠りにつこうとしたら
どうやらネオンの光が窓辺を青く染めているみたいで
幻想的でした。

最終日の朝、飛行機の出発までの間
ロンドン橋、シティ方面に向かってみました。
と、ところが・・・
日曜日なので Circle・District lineがクローズ!
地下鉄なのに休むな~(笑い)
地下鉄での移動はタダでさえ歩かなくっちゃいけないので
かなり体力がいるんですから、
精神的に疲れさせないで~、はっはっはw

ロンドン・ブリッジ(Lodon Bridge)駅に到着

ロンドン・ブリッジ駅前のサザーク大聖堂(Southwark Cathedral)
塔が尖んがっていてカッコイイですね!
黄色と赤の旗も超カッコイイです!
思わず激写!!

"ロンドン橋"こと、ロンドン・ブリッジ(Lodon Bridge)

いやー、今や大した橋じゃないごく普通の橋らしいんですが、
この童謡があるんで、やっぱり訪れたくなっちゃいます。
さあ、みなさん一緒に歌いましょう
London Bridge is falling down♪ falling down♪ falling down♪
London Bridge is falling down♪
My fair lady~♪

ロンドン・ブリッジから見たタワー・ブリッジ(Tower Bridge)
うおっ、これぞロンドンって感じの風景ですね。
やっぱり、くちずさんじゃいますよ。
この歌を~
London Bridge is falling down♪ falling down♪ falling down♪
London Bridge is falling down♪
My fair lady~♪


HMS belfast/巡洋艦ベルファスト記念艦
※HMS(Her Majesty's Ship/女王陛下の御艦)
左後方に見えるのがロンドン塔、
右後方に見えるのがタワーブリッジ

ショッピング・アーケード ヘイズ・ギャレリア(The Hay's Galleria)

ウィンストン・チャーチル・ブリテン・アット・ウォー・エクスペリエンス
(Winston Churchill's Britain at War Experience)
このレンガの建物も、レンガのトンネルも
いい味出してますよね~
でも今回は写真に撮らなかった
レンガがもっともっとたくさんあるんですよ。
だって、イギリスは結局、街中、国中
全部レンガなんで写真撮ってたらキリがないんですもん(笑)
まあ、街中がとにかくオシャレですよ。
この国は。

所持金が底をつき始めていたので、
このキャッシュディスペンサーに
少しだけお世話になりました。
利率がかかりますけど、
両替しても結局両替業者に抜かれちゃうんで
この方法も意外と便利ですよ。
もちろん"打ち出の小槌"じゃありませんけどね~
ちなみに、帰国後に届いたご融資明細書によれば、
引き出した50ポンドは日本円にすると 5,994円、
それに利息 106円がついて 返済金額 6100円。
6000円÷50ポンド=122円 → 1ポンド=122円ということになりました。
上海行ったときも空港よりもキャッシングの方が安かったですし、
海外でちょっとお金に困ったときには
キャッシングは意外と使えますね~
▼両替(成田空港窓口)
1ポンド=128.87円
▼キャッシング(NICOSカード)
1ポンド=122円
まあ、換金率の悪い空港の両替所と
較べても仕方がないですけどね~(苦笑)
But、お得な両替所を探すために"貴重な時間"を使うのも
実はもったいないことなので
キャッシングはその点でも意外といいと
最近感じています。

タワー・ブリッジ(Tower Bridge)
うわーーー!
すごい橋ーーー!!
かっちょえ~~

こんな橋、見たことありません!
素晴らしすぎます。
美しいです。
当時のイギリスの国力がいかに
すごかったかを物語っています。

見とれました。
橋の上に建築物が連なる様は実にすてきです。
そして、それが見事にロンドンの街に
溶け込んでいるところが見事です。

一つの橋の上にこんなに長くいたことは
生れてから一度もなかったと思います。



橋を通り抜ける赤い二階建てバスの大きさと見てください。
この橋がいかにデカいかがよーくわかります。

赤白のイングランドの旗とユニオンジャックが
はためいていて、これにもシビレました!!

日曜日だったので、このタワー・ブリッジの上を
たくさんの市民ランナーが走り抜けていきました。
おいおい、こんな橋がランニングコースだなんて
ぜいたく過ぎやしないかい??(大笑い)
うらやましーー

タワーブリッジから望むロンドン塔(Tower of London)

あの夏目漱石も訪れたロンドン塔
二年の留学中ただ一度倫敦塔を見物した事がある。
その後再び行こうと思った日もあるがやめにした。
人から誘われた事もあるが断わった。
一度で得た記憶を二返目に打壊わすのは惜しい、
三たび目に拭い去るのはもっとも残念だ。
「塔」の見物は一度に限ると思う。
倫敦塔の歴史は英国の歴史を煎じ詰めたものである。
過去と云う怪しき物を蔽える戸帳が自ずと裂けて龕中の幽光を
二十世紀の上に反射するものは倫敦塔である。
すべてを葬る時の流れが逆しまに戻って古代の一片が
現代に漂い来れりとも見るべきは倫敦塔である。
人の血、人の肉、人の罪が結晶して馬、車、汽車の中に
取り残されたるは倫敦塔である。
(「倫敦塔」/夏目漱石)

黒光りするビルは 「30セント・メリー・アクス(30 St Mary Axe) 通称:ガーキン(キュウリ)」
村内伸弘@ムラウチ ドットコム♣

英国(グレートブリテン及び北アイルランド連合王国)
United Kingdom of Great Britain and Northern Ireland
▼今回のイギリス ロンドン旅行記
イギリス ロンドン旅行記 01 約20年ぶりにロンドンへ
イギリス ロンドン旅行記 02 ヒースローエクスプレスと SOHO徘徊
イギリス ロンドン旅行記 03 ピカデリーサーカスとチューブ(地下鉄)
イギリス ロンドン旅行記 04 ロマンチックホテルとハイドパーク
イギリス ロンドン旅行記 05 イギリス ロンドン旅行記 05 "パンク"誕生の地 キングスロード 430番地
イギリス ロンドン旅行記 06 二階建てバスに乗り、バッキンガム宮殿へ
イギリス ロンドン旅行記 07 チャーチル博物館とウェストミンスター寺院
イギリス ロンドン旅行記 08 ウェストミンスター宮殿&ビッグベン
イギリス ロンドン旅行記 09 NHSを守れ、ホースガーズ、トラファルガー広場
イギリス ロンドン旅行記 10 スピーカーズコーナーでイスラム教団体の大集会
イギリス ロンドン旅行記 11 駅舎うつくしきパディントン駅
イギリス ロンドン旅行記 12 ロンドン-オックスフォードの車窓から
イギリス ロンドン旅行記 13 オックスフォード街歩き
イギリス ロンドン旅行記 14 ディドコットパークウェイ駅から世界へ出発
イギリス ロンドン旅行記 15 Open University レジデンシャルスクール
イギリス ロンドン旅行記 16 "マイフェアレディ"なコヴェントガーデン♪
イギリス ロンドン旅行記 17 移民と労働者階級のちょっと危ない街
イギリス ロンドン旅行記 18 ポートベローマーケット(のみの市)
イギリス ロンドン旅行記 19 「万国の労働者、団結せよ!」 マルクスのお墓参り
イギリス ロンドン旅行記 20 クレイヴンコテージで フラム対ニューカッスル
イギリス ロンドン旅行記 21 IRON LADY、タワーブリッジ、ロンドン塔
イギリス ロンドン旅行記 22 シティとセントポール大聖堂
イギリス ロンドン旅行記 23 シェイクスピア・グローブ座、大英博物館
・平成23(2011)年11月、中国・上海&寧波
・平成23(2011)年8月、ブルネイ・バンダル・スリ・ブガワン
・平成23(2011)年2月、マレーシア・クアラルンプール
・平成22(2010)年11月、インドネシア・ジャカルタ
・平成22(2010)年11月、ベトナム・ハノイ
・平成22(2010)年9月、ベトナム・ホーチミン
・平成22(2010)年8月、フィリピン・マニラ
・平成22(2010)年8月、香港
・平成22(2010)年6月、シンガーポール(第二回)
・平成22(2010)年4月、シンガポール(第一回)
・平成22(2010)年3月、オーストラリア・シドニー
・平成20(2008)年2月、タイ・バンコク
・平成17(2005)年5月、台湾・台北
・平成16(2004)年11月、韓国・ソウル
「イギリス情報」 …人気ブログを見てみる
「ロンドン情報」 …人気ブログを見てみる
「ヨーロッパ旅行」 …人気ブログを見てみる
「海外旅行」 …人気ブログを見てみる
▼世の中いろんな人がいる ☆\(^▽^ )/
にほんブログ村 イギリス旅行ブログ村 を見る

きょうのキーワード:イギリス - 英国 - ロンドン - イギリス人 - イギリス英語
「社長ブログ」 バックナンバーを見る
|
|
|
|
|
投稿者: 村内のぶひろ(ブログ社長) 07:37 | コメント(2) | トラックバック(0)
▼ 2012年 03月 10日(土) - 村内のぶひろ
イギリス ロンドン旅行記 20 クレイヴンコテージで フラム対ニューカッスル
11.旅行・温泉
,
17.スポーツ

地下鉄 パットニー・ブリッジ(Putney Bridge)駅
さあ、ある意味
今回のイギリス旅行のメインイベントw
プレミアリーグ観戦がやって参りました!!
パットニー・ブリッジ駅から目指すは、
テムズ河のほとりに佇む
クレイヴン・コテージ(Craven Cottage)。
ホームのフラムFC VS ニューカッスル・ユナイテッドFCの
一戦を観戦です!!
まあ、このパットニー・ブリッジ駅に着く前に
2,3駅前のアールズ・コート(Earl's Court)駅で
地下鉄を乗り換えたのですが、
ここから早くもサポーターたちが
駅のホーム上で大声でサポーターソングを歌っていました。
テンション超高いです!!
駅全体がなぜかテンション高いんです!!
僕もこの本場の雰囲気に大興奮!!
やっぱりイギリス人たちのサッカーにかける
意気込みや情熱はちょっと違います。
電車の中でも、みんな大声で大合唱。
誰かが歌い始めると、車両内のどこからともなく
歌声が上がり、すぐに再び大合唱。
腕に NUFC(=ニューカッスル)の入れ墨も発見!
電車のドアを叩きながら、車内で
ニューカッスル訛りで大合唱!!
みんな既に酒くさいです(爆笑)
他の普通のイギリス人も苦笑しているほどでした。
単なる一試合なのですが、
両チームのサポーターのこの燃えっぷりは
すごい感じです。
人生かけてる感じが伝わってきてました。
プレミアリーグはこういった熱いサポーターに
支えられているんでしょう。
間違いありません。

歩いてクレイヴン・コテージに向かいます。
試合開始約1時間前に駅につきましたので、
みんなゾロゾロ歩いていくからコテージの方向は分かります。
ダフ屋もたくさん出てました。
それにしても、ごつい白人男性ばかりです。
なんなんですか、この客層は(笑)


駅から 15分ぐらい歩くと、クレイヴン・コテージにつきました。

当日のパンフレット

ポリスがけっこういて、若干物々しい雰囲気。

入場ゲート

騎馬警官も待機していました。
荒れる時は荒れるんでしょうね、
イギリス人サポーターは!
なんせ、あのフーリガンたちですからね(笑)

フラムFCの往年の名選手・ジョニー・ヘインズ(Johnny Haynes)の銅像


僕が入場したゲート
ホームのサポーターしか入れません

試合開始前のクレイヴン・コテージ

うわー、ピッチとスタンド近過ぎ~
これはすごいです!!
こんなスタジアムみたことないですね。
三ツ沢球技場も近いですけど、
こっちの方が全然近いです。

試合前にここまで接近できちゃいます。
あり得なーい
選手とのサポーターとのこの距離感こそが
イングランドサッカーの伝統なのでしょう。




スタンドの外からテムズ河が見えます。
春にはケンブリッジとオックスフォードの
レガッタもここから観戦できるそうです。

腹ごしらえはホットドッグ

さあ、間もなくキックオフ

スタンドも埋まってきました

可愛らしいボールガール

僕の席があるゴール裏(ハマースミスエンド)
ちょうどゴールの真裏が僕の座るところです!
ちょっとこの近さは感動的ですよね!!

ハマースミスエンドを横から見ると
近さがよーくわかります。

ハマースミスエンドのゴツい面々

さあキックオフ!

僕の席(E-109)に行く場内の入口

僕の席からの眺め!
とうとう本場のプレミアリーグを
ゴール裏の超良席(35ポンド=たったの約4200円)で
見ることができました!!
これは一生の記念になるでしょう!
イギリスの社会勉強であり、
レジデンシャルスクールで頑張った
自分自身へのささやかなご褒美です(^^)
それにしても、今のサッカー選手は
みんな大型ですね。背が高いです。

ジョニー・ヘインズ・スタンド(Johnny Haynes Stand)

ハーフタイムのバーの状況
試合中はスタンドにビンの持ち込みが禁止されているのもあるし、
食べ物や飲み物の売り子も来ないし、
プレーに集中するみたいでみんな飲みませんが
ハーフタイムでみんな一斉にビンの酒をラッパ飲みし始めます。
(試合前もみんなラッパ飲みしてました。)

野太い声がゴール裏からこだまして、
まさに昔の三菱ダイヤモンドサッカーで見た
ヨーロッパサッカーの世界です。
拍手が屋根にこだまして音が凄いです。
スタンドの素材もコンクリートではなく、
意図的なのか偶然なのか蹴ると音がする素材なので
みんなで足を踏みならすとドンドンドンドン音が
響いて、雰囲気がすごく盛り上がります!

ヒースロー空港から飛び立った飛行機が
次々上空を飛んでいきます。

ミスすると味方でも「何やってんだ」って厳しいです。
何人も両手を挙げて「しっかりやれ」って叫びます。
反面、いいプレーをすると敵味方なく大きな拍手が
湧き上がります。老いも若きも真剣にゲームを見ています。
みんな真剣です。

ゴール直後のシーン
試合は前半42分ニューカッスルが先制。
ニューカッスルサポーターの盛り上がりがすごかったです。
まるで何かが爆発したかのような盛り上がり方で
さすがプレミアリーグだと思いました!
このゴールは僕が座っていたハマースミスエンド側のゴールでした。
こんなに近いところでプロのゴールを
見たのは生れて初めてです!
次に後半6分フラムがゴール前の PKで追い付きました!
サポーター全員総立ち!
大歓声が屋根に跳ね返って騒然とした雰囲気!!
1対1
なんとこのゴールも僕が座っているゴールの方で入りました!
得点にならなくても、
もの凄い勢いでシュートがゴールの上スレスレで
飛び越えていく迫力はものすごいです!
大歓声!足踏みならし!大声で歌う!
後半13分、フラム追加点 2対1 またもや僕の席側のゴール
後半19分、フラム追加点 3対1 僕の席側のゴール
後半22分、フラムPKで追加点 4対1 僕の席側のゴール
後半39分、ニューカッスル追加点 4対2 初めて向こうの席側のゴール
後半42分、フラム追加点 5対2~ 最後も僕の席側のゴーーール!!

ゴールの度にゴール裏は大興奮!

拳振り上げて選手を称えます

フラム 4点目の PKシーン


試合終了
5対2、フラム圧勝。すごいゲームでした。
7点中、6点が僕の座っている席側のゴール!!!!
点入り過ぎ~
すごい場所のチケットでした。
大当たり~♪♪
途中、僕の頭の上 1.5メートルぐらいのところを
ボールが通りました。大迫力です。
クレイヴン・コテージ
何ともすごいサッカースタジアムです。



試合終了

サポーターが立ち去った後のクレイヴン・コテージ





サポーターが立ち去った後のハマースミスエンド


フラムFCの公式ショップ(Stadium Store)で
この白いポロシャツを記念購入。
24.99ポンドなり。

僕は頼みませんでしたが、その場で
背番号を貼り付けてくれるサービスがあって
みんな買ったその場で背番号を貼り付けていました。

チームのバスの前でサポーターに
サインをするフラムの選手たち



バスに乗り込む選手たちを待つフラムサポーター
村内伸弘@ムラウチ ドットコム♣

英国(グレートブリテン及び北アイルランド連合王国)
United Kingdom of Great Britain and Northern Ireland
▼今回のイギリス ロンドン旅行記
イギリス ロンドン旅行記 01 約20年ぶりにロンドンへ
イギリス ロンドン旅行記 02 ヒースローエクスプレスと SOHO徘徊
イギリス ロンドン旅行記 03 ピカデリーサーカスとチューブ(地下鉄)
イギリス ロンドン旅行記 04 ロマンチックホテルとハイドパーク
イギリス ロンドン旅行記 05 イギリス ロンドン旅行記 05 "パンク"誕生の地 キングスロード 430番地
イギリス ロンドン旅行記 06 二階建てバスに乗り、バッキンガム宮殿へ
イギリス ロンドン旅行記 07 チャーチル博物館とウェストミンスター寺院
イギリス ロンドン旅行記 08 ウェストミンスター宮殿&ビッグベン
イギリス ロンドン旅行記 09 NHSを守れ、ホースガーズ、トラファルガー広場
イギリス ロンドン旅行記 10 スピーカーズコーナーでイスラム教団体の大集会
イギリス ロンドン旅行記 11 駅舎うつくしきパディントン駅
イギリス ロンドン旅行記 12 ロンドン-オックスフォードの車窓から
イギリス ロンドン旅行記 13 オックスフォード街歩き
イギリス ロンドン旅行記 14 ディドコットパークウェイ駅から世界へ出発
イギリス ロンドン旅行記 15 Open University レジデンシャルスクール
イギリス ロンドン旅行記 16 "マイフェアレディ"なコヴェントガーデン♪
イギリス ロンドン旅行記 17 移民と労働者階級のちょっと危ない街
イギリス ロンドン旅行記 18 ポートベローマーケット(のみの市)
イギリス ロンドン旅行記 19 「万国の労働者、団結せよ!」 マルクスのお墓参り
イギリス ロンドン旅行記 20 クレイヴンコテージで フラム対ニューカッスル
イギリス ロンドン旅行記 21 IRON LADY、タワーブリッジ、ロンドン塔
イギリス ロンドン旅行記 22 シティとセントポール大聖堂
イギリス ロンドン旅行記 23 シェイクスピア・グローブ座、大英博物館
・平成23(2011)年11月、中国・上海&寧波
・平成23(2011)年8月、ブルネイ・バンダル・スリ・ブガワン
・平成23(2011)年2月、マレーシア・クアラルンプール
・平成22(2010)年11月、インドネシア・ジャカルタ
・平成22(2010)年11月、ベトナム・ハノイ
・平成22(2010)年9月、ベトナム・ホーチミン
・平成22(2010)年8月、フィリピン・マニラ
・平成22(2010)年8月、香港
・平成22(2010)年6月、シンガーポール(第二回)
・平成22(2010)年4月、シンガポール(第一回)
・平成22(2010)年3月、オーストラリア・シドニー
・平成20(2008)年2月、タイ・バンコク
・平成17(2005)年5月、台湾・台北
・平成16(2004)年11月、韓国・ソウル
「イギリス情報」 …人気ブログを見てみる
「ロンドン情報」 …人気ブログを見てみる
「ヨーロッパ旅行」 …人気ブログを見てみる
「海外旅行」 …人気ブログを見てみる
▼世の中いろんな人がいる ☆\(^▽^ )/
にほんブログ村 イギリス旅行ブログ村 を見る

きょうのキーワード:イギリス - 英国 - ロンドン - イギリス人 - イギリス英語
「社長ブログ」 バックナンバーを見る
|
|
|
|
|
投稿者: 村内のぶひろ(ブログ社長) 07:06 | コメント(0) | トラックバック(0)
▼ 2012年 03月 08日(木) - 村内のぶひろ
イギリス ロンドン旅行記 19 「万国の労働者、団結せよ!」 マルクスのお墓参り
11.旅行・温泉

続いて、The world's most influential political philosopher
カール・マルクス(KARL MARX)の墓参りです。
「万国の労働者、団結せよ!」・・・ですね。
地下鉄、アーチウェイ(Archway)駅で降りて、
マルクスおじさんのお墓のある
ハイゲイト墓地 東区画(Highgate Cemetery East)に向かいます。
駅の改札を出たところに墓地への行き方が貼ってありました。
バスの143,210,271のどれかに乗って
Waterlow Park前で降りろとのことです。

アーチウェイ(Archway)駅前
駅からバスに乗って 4,5分でつきました。
公園(Waterlow Park)内を真っ直ぐに通り抜けると墓地が現れます。

墓地なのに入場料がいりましたw
でも、Open Universityの国際学生証を提示して
割り引いてもらいました。
ちょっと雨がパラつきましたが、
すぐにやみました。

ハイゲイト墓地内の様子




墓碑を読んでいると、肉親や知人友人の死を悼む気持ちは
古今東西まったく変わらないようです。



カール・マルクスのお墓発見!


MARX Karl Heinrich, 1818-1883
The world's most influential political philosopher. Britain's most famous refugee and
Highgate Cemetery's most visited resident. Marx was originally buried in a secluded
spot about 150 metres behind his current grave. His funeral was modest (not more that
a dozen attended) as was his memorial stone but as his influence grew, the number of
visitors steadily increased and the remains of all those buried in the original grave
had to be removed to this more accessible plot in 1956. The plot was purchased by public
subscription and is owned by Trustees associated with the Marx Memorial Library. The
new memorial was sculpted by Laurence Bradshaw and dates from then but the inscription
tablet is the original. His daughter Eleanor (1855-1898) was a political activist and
wrote on many political and social matters including the Woman Question. She was also
one of the founders of the Socialist League. In her personal life, she lived, unmarried,
with fellow socialist Edward Aveling but the relationship became increasingly unhappy
and she committed suicide. Her ashes, held elsewhere for 60 years, were placed in the
new grave in 1956 and her name added to the inscription tablet.
(パンフレットより)

マルクス、世界史の巨人です。

ハイゲイト墓地の出口(兼入口)

ハイゲイト墓地の前の坂道
この坂道も味がある坂道でした。
行きは公園内を通ってきたのですが、
帰りはこの坂道を上ってアーチウェイ駅へと向かいました。
ロンドンは街歩きが楽しいです。
それでも、
最初はレンガの建物だー
うおー二階建てバスだー
金髪の白人がたくさーん
なんて思ってましたが、
さすがにもう慣れてきました。
人間の順応力は凄いですね!
村内伸弘@ムラウチ ドットコム♣

英国(グレートブリテン及び北アイルランド連合王国)
United Kingdom of Great Britain and Northern Ireland
▼今回のイギリス ロンドン旅行記
イギリス ロンドン旅行記 01 約20年ぶりにロンドンへ
イギリス ロンドン旅行記 02 ヒースローエクスプレスと SOHO徘徊
イギリス ロンドン旅行記 03 ピカデリーサーカスとチューブ(地下鉄)
イギリス ロンドン旅行記 04 ロマンチックホテルとハイドパーク
イギリス ロンドン旅行記 05 イギリス ロンドン旅行記 05 "パンク"誕生の地 キングスロード 430番地
イギリス ロンドン旅行記 06 二階建てバスに乗り、バッキンガム宮殿へ
イギリス ロンドン旅行記 07 チャーチル博物館とウェストミンスター寺院
イギリス ロンドン旅行記 08 ウェストミンスター宮殿&ビッグベン
イギリス ロンドン旅行記 09 NHSを守れ、ホースガーズ、トラファルガー広場
イギリス ロンドン旅行記 10 スピーカーズコーナーでイスラム教団体の大集会
イギリス ロンドン旅行記 11 駅舎うつくしきパディントン駅
イギリス ロンドン旅行記 12 ロンドン-オックスフォードの車窓から
イギリス ロンドン旅行記 13 オックスフォード街歩き
イギリス ロンドン旅行記 14 ディドコットパークウェイ駅から世界へ出発
イギリス ロンドン旅行記 15 Open University レジデンシャルスクール
イギリス ロンドン旅行記 16 "マイフェアレディ"なコヴェントガーデン♪
イギリス ロンドン旅行記 17 移民と労働者階級のちょっと危ない街
イギリス ロンドン旅行記 18 ポートベローマーケット(のみの市)
イギリス ロンドン旅行記 19 「万国の労働者、団結せよ!」 マルクスのお墓参り
イギリス ロンドン旅行記 20 クレイヴンコテージで フラム対ニューカッスル
イギリス ロンドン旅行記 21 IRON LADY、タワーブリッジ、ロンドン塔
イギリス ロンドン旅行記 22 シティとセントポール大聖堂
イギリス ロンドン旅行記 23 シェイクスピア・グローブ座、大英博物館
・平成23(2011)年11月、中国・上海&寧波
・平成23(2011)年8月、ブルネイ・バンダル・スリ・ブガワン
・平成23(2011)年2月、マレーシア・クアラルンプール
・平成22(2010)年11月、インドネシア・ジャカルタ
・平成22(2010)年11月、ベトナム・ハノイ
・平成22(2010)年9月、ベトナム・ホーチミン
・平成22(2010)年8月、フィリピン・マニラ
・平成22(2010)年8月、香港
・平成22(2010)年6月、シンガーポール(第二回)
・平成22(2010)年4月、シンガポール(第一回)
・平成22(2010)年3月、オーストラリア・シドニー
・平成20(2008)年2月、タイ・バンコク
・平成17(2005)年5月、台湾・台北
・平成16(2004)年11月、韓国・ソウル
「イギリス情報」 …人気ブログを見てみる
「ロンドン情報」 …人気ブログを見てみる
「ヨーロッパ旅行」 …人気ブログを見てみる
「海外旅行」 …人気ブログを見てみる
▼世の中いろんな人がいる ☆\(^▽^ )/
にほんブログ村 イギリス旅行ブログ村 を見る

きょうのキーワード:イギリス - 英国 - ロンドン - イギリス人 - イギリス英語
「社長ブログ」 バックナンバーを見る
|
|
|
|
|
投稿者: 村内のぶひろ(ブログ社長) 07:52 | コメント(0) | トラックバック(0)
▼ 2012年 03月 06日(火) - 村内のぶひろ
イギリス ロンドン旅行記 18 ポートベローマーケット(のみの市)
11.旅行・温泉

朝の BBCの天気予報
イギリス全土が映し出されているのを見ると
今自分がイギリスにいるんだなと実感します。
お姉さんの衣装も"デーハ"ですね!
今日は朝一で、ハイドパーク近くにある
土曜日開催のポートベローマーケット(Portobello Market)に向かいます。
日本にいるときに購入していた
デイトラベルカード(Day Travelcard)を
フル活用する予定です。

カッコイイユニオンジャックのミニポーチ。
衝動買いしました。

ようやくロンドンらしいショップに巡り会えました。
街を歩いていてもこういうショップがなかなか
なかったので嬉しかったです。

MIND THE GAPのブリキ板

僕が買った1枚
"MIND THE GAP"僕のお気に入りのフレーズです。
意味 → "(電車とホームの)すき間にご注意!"
英語で正確に書くと、
Please mind the gap between the train and the platform.
になります。地下鉄内で散々アナウンスしているので
丸暗記しちゃいましたよ。マインド・ザ・ギャップ~♪

ポートベローマーケット(Portobello Market)

いろんなショップや屋台が建ち並んでいます。

マーケットからちょっと脇に入った住宅街


シルバープレート(銀メッキ)の食器、古地図、
雑貨、しゃれたガラス、CDなどがたくさん集まった
"のみの市"がポートベローマーケットです。
面白いものや珍しいものが多く、見ていて飽きません。
ヨーロッパ骨董品のオンパレードです。
アンティークマーケットらしい、
アンティークマーケットだと思いました!


古いカメラもギッシリ並べられていました。

店内に飾ってあったミシン群

しゃれた黄色い自転車


車の上に店の宣伝ボード(笑)

雑貨だけではなく、食料、パン、花、衣料、帽子なども
売っていました。

チーズ
スミマセン、個人的にはチーズ嫌いなので
ぜったい食べたくありません(笑い)

パン

これ買って食べてみました。

クリームがたっぷり入っていておいしかったです。
ボリュームもありました。
店先でそのまま食べてたら、売り子のおばちゃんが
親切にティッシュやウエットティッシュを何枚も何枚も
くれました。

パン

パン

ローズ

ポートベローマーケット中程にあった公衆トイレ
地下にありました、助かります。

いい声出してたおばちゃんシンガー
小銭を入れて目の前で 1曲聞きました。
もうこの人とは 2度と会うことはないでしょう。
人生は一期一会でありまする。


この辺りでマーケットも終わり、
いやー長いですね、たぶん 1キロ~1.5キロぐらいは
あったんじゃないでしょうか?
冷やかしながら歩くから、
時間がけっこうかかります。
ロンドン橋近くのバラマーケットにも
行こうと思っていたのですが、時間がなくなったのでやめました。
また、次に来たときにゆっくり冷やかしてみたいと思います。

ジャマイカ国旗のドラム缶で料理中?

高速道路の下にあった大きなスケートパーク

大勢の子供たちが楽しそうに遊んでいました。


高速道路下の落書き

ウェストボーン・パーク(West Bourne Park)駅

地下鉄の駅でよくみかけた宣伝
お姉さん、いい味出してますね。
旅行予約サイト エクスペディアの宣伝です。
村内伸弘@ムラウチ ドットコム♣

英国(グレートブリテン及び北アイルランド連合王国)
United Kingdom of Great Britain and Northern Ireland
▼今回のイギリス ロンドン旅行記
イギリス ロンドン旅行記 01 約20年ぶりにロンドンへ
イギリス ロンドン旅行記 02 ヒースローエクスプレスと SOHO徘徊
イギリス ロンドン旅行記 03 ピカデリーサーカスとチューブ(地下鉄)
イギリス ロンドン旅行記 04 ロマンチックホテルとハイドパーク
イギリス ロンドン旅行記 05 イギリス ロンドン旅行記 05 "パンク"誕生の地 キングスロード 430番地
イギリス ロンドン旅行記 06 二階建てバスに乗り、バッキンガム宮殿へ
イギリス ロンドン旅行記 07 チャーチル博物館とウェストミンスター寺院
イギリス ロンドン旅行記 08 ウェストミンスター宮殿&ビッグベン
イギリス ロンドン旅行記 09 NHSを守れ、ホースガーズ、トラファルガー広場
イギリス ロンドン旅行記 10 スピーカーズコーナーでイスラム教団体の大集会
イギリス ロンドン旅行記 11 駅舎うつくしきパディントン駅
イギリス ロンドン旅行記 12 ロンドン-オックスフォードの車窓から
イギリス ロンドン旅行記 13 オックスフォード街歩き
イギリス ロンドン旅行記 14 ディドコットパークウェイ駅から世界へ出発
イギリス ロンドン旅行記 15 Open University レジデンシャルスクール
イギリス ロンドン旅行記 16 "マイフェアレディ"なコヴェントガーデン♪
イギリス ロンドン旅行記 17 移民と労働者階級のちょっと危ない街
イギリス ロンドン旅行記 18 ポートベローマーケット(のみの市)
イギリス ロンドン旅行記 19 「万国の労働者、団結せよ!」 マルクスのお墓参り
イギリス ロンドン旅行記 20 クレイヴンコテージで フラム対ニューカッスル
イギリス ロンドン旅行記 21 IRON LADY、タワーブリッジ、ロンドン塔
イギリス ロンドン旅行記 22 シティとセントポール大聖堂
イギリス ロンドン旅行記 23 シェイクスピア・グローブ座、大英博物館
・平成23(2011)年11月、中国・上海&寧波
・平成23(2011)年8月、ブルネイ・バンダル・スリ・ブガワン
・平成23(2011)年2月、マレーシア・クアラルンプール
・平成22(2010)年11月、インドネシア・ジャカルタ
・平成22(2010)年11月、ベトナム・ハノイ
・平成22(2010)年9月、ベトナム・ホーチミン
・平成22(2010)年8月、フィリピン・マニラ
・平成22(2010)年8月、香港
・平成22(2010)年6月、シンガーポール(第二回)
・平成22(2010)年4月、シンガポール(第一回)
・平成22(2010)年3月、オーストラリア・シドニー
・平成20(2008)年2月、タイ・バンコク
・平成17(2005)年5月、台湾・台北
・平成16(2004)年11月、韓国・ソウル
「イギリス情報」 …人気ブログを見てみる
「ロンドン情報」 …人気ブログを見てみる
「ヨーロッパ旅行」 …人気ブログを見てみる
「海外旅行」 …人気ブログを見てみる
▼世の中いろんな人がいる ☆\(^▽^ )/
にほんブログ村 イギリス旅行ブログ村 を見る

きょうのキーワード:イギリス - 英国 - ロンドン - イギリス人 - イギリス英語
「社長ブログ」 バックナンバーを見る
|
|
|
|
|
投稿者: 村内のぶひろ(ブログ社長) 23:55 | コメント(2) | トラックバック(0)

























