2006年 11月 29日(水) - 村内のぶひろ
がってん寿司
13.グルメ
全一覧(バックナンバー)


がってん寿司 という
回転寿司屋さんってやたらと威勢がいいですね!
店に入ると
「いらっしゃいませ~っ」で板さんや案内の女の子全員に
一斉にこっちを向いて声掛けられました。
回転寿司はおいしくて、てっとり早く食べられるので
けっこう行くんですが、がってん寿司は気分良く食べられますよ。
僕は「光物(ひかりもの)」が大好きなんですが、
アジとイワシが売り切れてたのが痛かったです。
まあ、サンマが残っていたので、
サンマ→サンマ→サンマ→サンマとかやっちゃいました(笑い)
肉→肉→肉→肉と同じパターンですw
その他のネタもおいしかったですよ。
まあ、築地だとか漁港だとかと較べるともちろん
回転寿司の味の域はでていないとは思いますが、
それでもかなりおいしいです。
回転寿司って年々おいしくなっていくと思います。
それからなによりも、イケメンの板さんと案内の女の子の
気持ちのよい接客が味をおいしく感じさせてくれる感がありますね!
にんげんですから気持ちの良い接客やサービスを受けると
嬉しくなってしまうものです。反対から見ると、人を気持ちよくさせることが
できている板さんや女の子たちは幸せだと思います。
他人を喜ばせることってステキなことですよね?
「がってんしょうち(合点承知)!」
PS
僕が回転寿司が好きなのは
おいしいお寿司が食べられることもそうですが、
店に入ってから第一口が速いことが大きな理由です。
あのマクドでさえ、注文してからハンバーガーが出てくるまで
何分かかかります。
でも、回転寿司は入店後、30秒で食べ始められるんです!
コレって回転寿司の強さの秘訣だと思っていますよ(笑い)
昔、秋葉原で定食のおかずを先にジャンジャン作って
おいておく店がありました。
“待たずに食える”という顧客側のメリットと
“(お客様の)回転が早まる”という店側のメリットが
うまく組み合わさったシステムだなあと思っていたら、
回転寿司こそこの仕組みの継承者でした!
↓世の中いろんな人がいる \(^O^)/
ブログポータルサイト 和食・日本料理ブログ村

きょうのキーワード:光り物 - がってん寿司 - 回転寿司
「社長ブログ」 バックナンバーを見る
|
|
|
|
|
投稿者: 村内のぶひろ(ブログ社長) 2006年11月29日 09:59
コメント
簡単に 時間もかけず食べられるのが利点ですよね・・
最近は 昼飯に利用してる サラリーマンも多く見かけますね
でも!! 前に言ってましたが ・・・・
ゆっくり 噛んで食べましょうね!!
投稿者 気楽なおじ : 2006年11月29日 10:31
気楽なおじさん
コメントありがとうございました。
そうなんですよね!
回転寿司はついつい噛まずに食べちゃうんですよね。。。
最近、よく噛んでいるんですが、
確かにこの時は寿司をまるで
ジュースのように飲んでいました(笑い)
反省・・・
しっかり噛まなきゃ (^^)
投稿者 のぶひろ : 2006年11月29日 23:28
しっかり 噛みましょう!!
唾液はただの水ではありません。多種の蛋白質や酵素類を含有しています。有名なのは炭水化物分解酵素のアミラーゼで,口の中である程度炭水化物の分解を進めておくと,小腸に行ってから膵臓のアミラーゼによる分解の手間が省けます。このほかリゾチーム,ペルオキシダーゼ類,ラクトフェリン,IgAなどは食品にまぎれ込んだ細菌に抵抗し,一部発癌物質を抑制する力を持っているものもあります。
一口ごとに30回噛むということは食事にかかる時間は長くなります。その結果,血糖値が上がる頃はまだ食事は終わっていない結果となり,満腹中枢が作動してそれ以上食事を要求しなくなりますので,食べ過ぎによるもろもろの障害,肥満や糖尿病などを防止できることになります。
だそうです!!
投稿者 気楽なおじ : 2006年12月08日 13:30
気楽なおじさん
コメントありがとうございました。
唾液にはすごいパワーがあるんですね!
唾液を科学するとますます食べ物を噛むことの
重要性がわかりますね~!!
一口ごとに30回噛むことを目標にしていきたいと思います。
おじさん、ありがとうございました。
投稿者 のぶひろ : 2006年12月09日 00:59
2/23だったかな?がってん寿司の鈴谷店に行ったとき、店員さんの態度の悪さにかなり驚いてしまいました。
私たちが入店するとすでに5~6人の親子連れがまっていました。レジで対応をしていた店員さんに「用紙に記入しておかけになってお待ちください。」と言われそれに従いました。待っていると、ぞくぞくとお客さんが帰っていくところ。時期に案内されるだろうと思っていたのは、大間違い。なかなか案内されない挙句の果てに、やつと案内しに来たと思った店員君、たまたまタイミングよく入店してきた客をそのまま案内するではないか。それってどういうことよ?あの用紙に記入するつて作業はいったい何?そのことを告げて、案内してもらおうとむすると、カウンターの中で寿司をにぎっているM君他1名、凄い目つきで睨んでくれるではありませんか。おかげで私の連れは機嫌が悪くなり最悪な夕食となりました。ついでにもうひとつ、その連れが言っていました、「この店のトイレはもの凄く汚い。手を拭くペーパーなんかが錯乱している」って。だからいっておきました、「従業員の教育ができないんだから、掃除なんてできるわれがないでしょ」って。
こういった事は、日常的なことで全店舗である事柄なのでしょうか?そのへんどう思います?社長さん。
投稿者 店員さんにご立腹です : 2007年03月04日 17:49
店員さんにご立腹ですさん
コメントありがとうございました。
そうですねぇ~、僕の店・ムラウチドットコムでも
似たようなことがないとは言い切れませんので
「がってん寿司・鈴谷店」さんのことを
とやかく言えるような分際ではございません(笑)
ただ、ひとつ言えることは
サービス業としてお客様を睨み付けるというのは
論外だと思います。サービス業というよりも
人間として問題かもしれませんね。。。
それからトイレが汚いというのも問題ですね。
(ただ、僕も前の会社の時のことを考えると
あんまり人のこと言えないですーっ)
リアル店舗でのサービス業経験者としては
忙しい時などにどうしても
お客様への対応が雑になったり、
抜けや漏れがでたりしてしまうことも
よく理解しておりますのでやはりズバッと
がってん寿司さんを斬る(ギター侍風w)ことは
できそうにありません。
店員さんにご立腹ですさん、
とにもかくにも最悪の夕食となってしまって
残念でしたね。
投稿者 のぶひろ : 2007年03月04日 21:07
私は初めてがってん寿司宇都宮店に行きました。板さんの一人はマイクなど使ってやたらとお勧めだの何だのと声高らかのしゃべり捲くり、、、挙句に私がオーダーした品を聞き漏らし、いつまで経っても来ませんでした。自分の喋りに酔いしれて客のオーダーを聞いてないなんて最低!二度と行きません。因みの寿司は美味しかったです。
投稿者 ハルランド : 2007年04月19日 01:08
私も初めてがってん寿司の宇都宮店に行きましたが、板さんの一人がマイクなんぞ使ってお勧めだの何だのと捲くしたて煩くて落ち着いて食べれませんでした。挙句の果てには私が注文した品を通し忘れ、、、最低!自分の喋りに調子に乗り過ぎデス!二度と行きませんヨ!!
投稿者 ハルランド : 2007年04月19日 01:16
あれ?私のコメントが、のぶひろさんの投稿になってしかもダブってしまってます、私の操作ミスでしょうか?のぶひろさん申し訳ございません。
投稿者 ハルランド : 2007年04月19日 01:21
ハルランドさん
コメントありがとうございました。
がってん寿司宇都宮店さんのお話読みました↓
僕からのコメントは特にありませんが、
もし事実だとするとザンネンですね...
寿司がおいしかったのに、マイクパフォーマンスに
酔ってしまったとのこと。
僕も自分のブログに酔いしれて
接客やサービスがおろそかにならないように
注意していきたいと思います(^^)
投稿者 のぶひろ : 2007年04月19日 21:11
威勢がいいのとがってんを聞きたくて楽しみにしながら高崎店に行きました。混むのが嫌だったから早めに。なんにも回ってないから全て注文したが数は違うし威勢よくないし味噌汁運んで来たおねえさんが小声でがってんしか言わずその日入ったばかりの人しか小声でしか言わない。そんな事は目を瞑るが忙しくなってきたら厨房からゾクゾクと人がやってきて中にはだるそうな顔をした人も。かなり御立腹でレジへ駄目押しにカード使えますかと低姿勢で聞いたら下から突き上げるように睨みながら現金のみでと返された。支店によって違うけど高崎には行かない。
投稿者 水沢 : 2007年06月11日 17:55
水沢さん
コメントありがとうございました。
残念でしたね・・・
僕が行った東京・昭島店はとっても雰囲気がよくって、
お客様も大勢いたんですよ。
鈴谷店さん、宇都宮店さんに続き、
高崎店さんまでもが?
▼「がってん寿司」会社案内
http://www.gatten.co.jp/contents/company/
この会社案内のホームページの作りを見ても、
考え方(基本理念)や業績などを見ても、
社長さんのお顔を見ても考えにくいようなのですが...
急激な出店で人材教育が追いついていないのでしょうか?
とっても良いお店で元気が出るお店だと
僕は感じていたのですが・・・
不思議です??
水沢さんがどうだということでは絶対にありませんが
いずれにせよ、これだけ立て続けに
「がってん寿司」さんのサービスに否定的な声が
僕のブログのコメント欄に書き込まれてしまうと
(コメントを消すことはできませんので)
僕自身で宇都宮店か高崎店に行ってみたいと思います。
ちょうど、栃木県に行って田中正造ゆかりの地を
訪ねたいと思っていましたので、
近いうちに栃木の「がってん寿司」へ自分自身で行って
この記事の第二弾としてレポートしたいと思います。
水沢さん、情報提供ありがとうございました。
投稿者 のぶひろ : 2007年06月11日 23:28
昨日、僕自身で車を運転して
がってん寿司さんの
佐野店(栃木県)と高崎店(群馬県)に
実際に行ってみました。
(のぶひろ撮影)
▼がってん寿司 栃木県・佐野店(画像)
http://murauchi.info/gattensano.JPG
▼がってん寿司 群馬県・高崎店(画像)
http://murauchi.info/gattentakasaki.JPG
(佐野店)
実際に、入ってみると
まずはお味噌汁無料サービスをお姉さんが
やさしく案内してくれました。
真あじ、こはだ、かつお、生さば、しめ鯖などを
板さんに頼んだら
とりたてて元気ではなかったけれど
柔らかく「承知」って言って
やさしく皿を手渡ししてくれました。
“しめ鯖”頼んだのになかなかなでてこなかった時は
“しめ鯖、まだですか?”って言ったら
「申し訳ございません」「スミマセン」って
謝ってすぐにだしてくれました。
食べ終わって、店を出るときは
みんなで「ありがとうございました。」と
言ってくれました。
味も良かったです!
高崎店も基本的にはこんな感じでした。
僕が行った日、僕が行った時間帯に限れば
気分を害するようなサービスレベルの低さは
特に感じませんでした。
ですが、このブログの元記事のように
全員が元気で威勢よく働いていたかと言われると
僕が食べたのが比較的狭間の時間帯だったことも
ありますが、正直な感想を言うと、
それほどでもなかったです。
ここから先は「がってん寿司」さんということではなく
一般的なチェーン店についてですが、
出店出店を続ける企業は、
どうしても新店に力が入ってしまうというのは
やむを得ないのかなと推測しています。
社長や本部の興味や注意がどうしても
新しい店に向きがちになってしまうのではと感じます。
これも「がってん寿司」さんではありませんが、
開店寿司店が新しくOPENすると
全社的なバックアップもあって
スタッフみんなが新鮮な気持ちで、
お店全体に元気で明るい雰囲気を感じることが多いです。
ところがしばらくすると
本部のバックアップも他の新店に移り、
スタッフにも気の緩みやたるみが出て、
お店自体がやや沈んだ雰囲気になります。
やや沈んだ雰囲気と合わせて、
OPEN直後の利益を削った奉仕的なネタの提供が終わり、
お客様が「ちょっと味が落ちた?」なんて
感じてしまっていると最悪です。
沈んだ雰囲気に加え、落ちた味、
そして、客数が減るにつれて
店もスタッフも元気を失っていく。
それにつれて近所の評判も厳しくなっていく。
こういうケースが多いと思われます。
既存店、新店に限らず
一店一店のサービスレベルを
細かく注意してみることができる人がいれば
これらは防げますので、
究極はその会社の社長、幹部、
そしてその店の店長の力量というか、
情熱が店を活かしもし、ダメにもするという
小売業の基本を思い知らされます。
その意味でも僕のぶひろ自身も
ムラウチドットコムの中で行われている
サービスをより細かくひとつひとつ
チェックして改良していくような視点を
常に持ち続けていきたいと強く感じました。
頑張ります。
投稿者 のぶひろ : 2007年06月15日 12:29
こんにちは、綾瀬店が出来て初めてがってん寿司を食べました店の感じもいいし、店員の人もすごく感じが良く、がってんに行くの毎月の我が家の恒例でしたが店長が変わったみたいで行く気がなくなりました,何か店長偉そうで残念
投稿者 川田栄治 : 2007年09月27日 21:29
もう行くことはないだろう栃木店。何故なら板前が厨房の床に寿司皿を2枚落とした。問題はその後である。何のタメライモなく拾い上げ握りを乗せ客に差出たのである。客を何だと思ってるんだ。知らぬ気づかぬ客は、その寿司を食べてしまった。前々からこの店は客へのサービスに欠けるのである。席待ちしてるにもかかわらず、席を急ぎ準備する事もなく、お待ちどうさまでしたとの声もかけられず、空き席があっても客を急ぎ誘導することも無い、いったてルーズな店員が多い。サービス業のサービスとは何なのかをもう一度教育する必要性を痛感する店である。
投稿者 板前に怒り : 2008年04月19日 22:14
川田さん、板前に怒りさん
コメントありがとうございました。
事実関係は僕がそのとき現場にいなかったので
わかりませんし、コメントはできませんが、
昨年6月15日に僕が実際に栃木県までわざわざ遠征して
「がってん寿司」さんを訪れたときには
そのようなことはありませんでしたし、
美味しくお寿司を頂きました。
小売業やサービス業は
クレーム産業というくらいに
お客様のご要望は多種多様ですし、
お客様はサービスレベルに敏感です。
僕自身、「がってん寿司」さんとは
何の関係もありませんが、
同じサービス業としての仲間ですので
お客様やユーザー様のために
がってん寿司さんと共に
頑張っていきたいと思います。
投稿者 のぶひろ : 2008年04月20日 10:15
気楽にコメントしてください .。.:*・゚☆
トラックバック
このエントリーへのトラックバックURL:








